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日経平均は14円高、商い低迷で20600円台前半での小動き
記事提供元:フィスコ
*09:46JST 日経平均は14円高、商い低迷で20600円台前半での小動き
09時46分時点の日経平均は前日比14.22円高の20634.48円。17日の米国市場は、製造業の景況感が予想外に悪化したことを受けて売り先行で始まったが、住宅指標が予想と一致したことで上昇。シカゴ日経225先物清算値は大阪比40円高の20670円となり、これにさや寄せする格好から続伸スタートに。現在は20600円台前半での小動きとなっている。東証一部の売買代金は4100億円と商い低迷。規模別株価推移では小型株がやや強い。なお、東証一部の騰落状況は値上がり1035銘柄、値下がり677銘柄。
【東証一部の騰落状況】
値上がり数 1035
値下がり数 677
変わらず 174
値付率 99.7%《SY》
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