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東京為替:ギリシャ債務協議の進展を見極める必要もあり、動意薄の状態が続くか
記事提供元:フィスコ
*09:38JST 東京為替:ギリシャ債務協議の進展を見極める必要もあり、動意薄の状態が続くか
ドル・円は122円80銭近辺で推移。ギリシャ債務協議の進展を見極める必要があることから、ドル・円などの主要通貨の為替取引はやや動意薄の状態が続く可能性があるとみられている。
ここまでは、ドル・円は122円69銭から122円99銭で推移。ユーロ・円は139円46銭から139円90銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1358ドルから1.1379ドルで推移。
■今後のポイント
・ギリシャ債務協議の結果待ちの主要通貨の為替取引は動意薄となる可能性。
・日経平均株価は堅調推移
・09時30分時点でドル・円は122円80銭、ユーロ・円は139円56銭、ポンド・円は194円89銭、豪ドル・円は95円37銭で推移している。
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