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パシフィックネットがCrush Box プラチナサービスリセラー第1号に認定

パシフィックネット<3021>(東マ)は、5月に、電子記録メディア破壊機メーカーの日東造機(本社:千葉県茂原市)よりオンサイト・オフサイトデータ物理破壊消去サービスの最優秀会社として「Crush Box プラチナサービスリセラー」の第1号に認定された。[写真拡大]
■顧客満足度の向上に十分かつ継続的に取り組んでいることが評価される
パシフィックネット<3021>(東マ)は、5月に、電子記録メディア破壊機メーカーの日東造機(本社:千葉県茂原市)よりオンサイト・オフサイトデータ物理破壊消去サービスの最優秀会社として「Crush Box プラチナサービスリセラー」の第1号に認定された。
同社は、業界でいち早くCrush Boxを導入し、日東造機が定める 技術講習を受講し、契約製品の市場における顧客満足度の向上に十分かつ継続的に取り組んでいることが評価された。
Crush Boxがデータ物理破壊消去サービスで処理対象としているのは、3.5インチHDD、2.5インチHDD、携帯電話である。Crush Boxの特徴は、1)電動式でHDDに穴あけが可能、2)穴をあけても屑が飛び散らない設計、3)持ち運び可能で出張(オンサイト)破壊も可能であることが挙げられる。
同社では、Crush Boxを使用した物理破壊をはじめ、データ上書き消去や磁気消去等、さまざまな消去方法でパソコンやタブレット、スマホ等情報機器の安心なデータ消去サービスを提供している。また、希望に応じて、マイナンバー制度にも対応したデータ消去証明書発行サービスも行っている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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