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東京為替:ドル・円は121円39銭付近、FOMC声明やFRB議長会見への警戒感でドル・円動意薄
記事提供元:フィスコ
*13:09JST 東京為替:ドル・円は121円39銭付近、FOMC声明やFRB議長会見への警戒感でドル・円動意薄
18日の東京外為市場午前のドル・円は121円39銭付近。ドル・円は、連邦公開市場委員会(FOMC)声明やイエレンFRB議長の会見への警戒感から動意に乏しい展開。
ユーロ・ドルは小動き、1.0590ドルから1.0612ドルで推移。ユーロ圏金利の先安感、ギリシャ債務問題への警戒感から上げ渋る展開。ユーロ・円は小動き、128円55銭から128円73銭で推移。
【要人発言】
・黒田日銀総裁
「賃上げがデフレ脱却のキーポイント」《FA》
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