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クラリオンは大幅続落、7期ぶりの復配発表も業績下振れをストレートに嫌気
記事提供元:フィスコ
*13:01JST クラリオンは大幅続落、7期ぶりの復配発表も業績下振れをストレートに嫌気
クラリオン<6796>は大幅続落。前日に業績予想の下方修正を発表したことがネガティブ材料視されている。通期営業利益を従来予想の70億円から53億円に下方修正、多少の下振れは警戒されていたものの、予想以上の下振れ幅となっている。国内販売の伸び悩みが業績下振れの背景に。7期ぶりの復配を発表しているものの、復配期待は十分に織り込まれていたと見られ、ストレートに業績下振れが嫌気される格好になっている。《KO》
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