レオパレス21はしっかり、バリュエーションの評価向上余地は大きいとも

2014年12月16日 11:09

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記事提供元:フィスコ


*11:09JST レオパレス21はしっかり、バリュエーションの評価向上余地は大きいとも

レオパレス21<8848>はしっかり。シティでは投資評価「1」継続で、目標株価を700円から830円に引き上げている。円安の恩恵も受ける「賃貸」の改善によって、前期から17年3月期の増収率は18%となり、コスト削減からトップライン拡大へと業績局面が移行していくと評価。また、来期の復配確度も高いと指摘、バリュエーションの評価向上余地は大きいと考えているもよう。《KO》

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