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個別銘柄戦略:クリミア住民投票を控え積極的な押し目買いは限定的か
記事提供元:フィスコ
*09:06JST 個別銘柄戦略:クリミア住民投票を控え積極的な押し目買いは限定的か
米国株の大幅安の流れを映して、東京市場も売りが先行する展開に。SQを通過するものの、クリミアの住民投票などを控え、積極的な押し目買いの動きなどは手控えられよう。ファーストリテ<9983>やソフトバンク<9984>など指数インパクトの強い銘柄の動きに注目が向かうが、本日は四季報の発売日でもあるため、相対的には材料株や中小型株にスポットが当たる可能性も高い。そのほか、大手3社の投資判断一斉格上げが観測されている、セクター判断格上げが観測されている建設株などにリバウンドの期待が高まるか。《KO》
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