ブレインパッドはデータ解析需要の増加など材料に値上がり率トップ

2014年3月5日 14:27

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記事提供元:日本インタビュ新聞社

 ビッグデータ解析などのブレインパッド<3655>(東1・売買単位100株)は14時を過ぎて10.2%高の1636円(151円高)前後となり、東証1部の値上がり率トップ。政府や自治体が大災害時の非難経路などの策定に向けて様々なデータ解析に取り組む方向であることなど、様々な分野でデータ解析の需要が増加していることが材料視されている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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