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新日鐵住金は未定だった上期の予想開示を好感し一段強含む
記事提供元:日本インタビュ新聞社
新日鐵住金 <5401> は31日の後場一段強含む動きとなり、14時にかけて297円(12円高)と上げ幅を拡大。13時30分に第1四半期決算(4~6月)を発表し、これまで未定としていた第2四半期(上期)の業績・配当予想も開示したため、安心感が広がった。第1四半期の連結売上高は前年同期比34.0%の増加となり、営業・経常・純利益は黒字に転換。今3月期の予想は引き続き未定とした。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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