新高値「0」、新安値「180銘柄」に急増、幅広い見切り売り

2013年6月7日 10:04

印刷

記事提供元:日本インタビュ新聞社

  9時45分時点では、東証1部の新高値銘柄(指数は除く)は、「0」となっているのにたいし、年初来新安値は、「180銘柄」ていどに達し急増している。4~5月に買われた出遅れ系銘柄に多いようだ。個人の見切り売りが本格化しているようだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

【関連記事・情報】
【ジャーナリスト&アナリスト・水田雅展の視点】マーベラスAQLは主力「ブラウザ三国志」が好調、今期売上13%増、営業利益は24%増益(2013/06/05)
【株式評論家の視点】タクマは異質の強さを発揮、中期的な成長性を取り込む相場へ(2013/06/05)

※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。

関連記事