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マネックスグループは第3四半期さえず後場は手控え相場
記事提供元:日本インタビュ新聞社
マネックス証券のマネックスグループ <8698> は29日の後場、値を消す相場になり、前場の高値2万4130円(1250円高)に対し、14時にかけては2万3000円(120円高)前後で推移。前引け後の11時40分に第3四半期の連結決算(4~12月)を発表し、営業収益は前年同期比5.1%増の246億円だったものの、営業・経常利益は赤字だったことが手控え要因になった。昨日は、松井証券 <8628> が同期間の決算を発表し、3月期末配当の増額も発表したため、比較して落胆ムードもあるようだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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