関連記事
三井不動産は海外資金の流入再燃の期待強まり続伸
記事提供元:日本インタビュ新聞社
三井不動産 <8801> は25日、続伸の始まりとなり、朝方2079円(39円高)まで上げ、10時現在は2060円(20円高)前後で推移。出直りを強める相場になっている。不動産株は新内閣の政策に沿う業種で、同社株はその代表格の1社。NY市場で日本株が総じて活況高だったと伝えられ、海外資金の流入が再び本格化する期待が再燃し、期待が広がっている。日経平均の上げ幅が9時30分には200円を超えてきたため、株価指数に連動運用する投資信託などからの買いもあるようだ。大手不動産株は軒並み高い。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【株式評論家の視点】エヌアイディ5年来の水準に、成長力評価に勢い、再度の新展開へ(2013/01/24)
・【株式評論家の視点】日本コロムビアは高水準の出来高が継続、上値期待の勢いを保持(2013/01/24)
・急騰銘柄を徹底予想する日刊株式投資情報新聞(メルマガ無料)好評!会員が急増中(2012/07/20)
・プロの記者が急騰銘柄を徹底予想!日刊株式投資情報新聞(無料)メルマガ登録受付中!(2012/07/20)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
