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インスペックは長期一括受注の第一弾を好感しストップ高気配
記事提供元:日本インタビュ新聞社
半導体検査装置のインスペック <6656> (東マ)は19日の後場、14時40分にかけてストップ高買い気配の2万8300円(5000円高)で推移。朝、基板AVI(精密基板の最終外観検査装置)の受注を発表したことが好感され、11時過ぎにストップ高をつけたた後は、買い気配のまま売買が成立していない。2万8000円台は6月以来となった。3月に、台湾企業から13億円規模のAVIを2013年12月までに段階的に受注・納入することで合意したと発表しており、本日の発表はこの第一弾になる。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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