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パナホームは大規模「スマートシティ」に期待広がり底堅い
記事提供元:日本インタビュ新聞社
パナホーム <1924> は30日、底堅い相場になり、10時50分にかけては482円(前日比変わらず)から475円(7円安)の間で推移。昨日、「スマートシティ」の実証施設を公開し、スマートシティ事業の売上高を2015年度に現在の4・4倍にあたる400億円に引き上げると伝えられたことに期待が出ている。公開したスマートシティは、戸建て住宅団地を中心に堺市で展開。南海電鉄・高野線の初芝駅から徒歩9分の立地で、野村不動産ホールディングス <3231> の野村不動産との共同事業分を含め107区画の分譲を予定するという。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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