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アルバイトタイムスが自社株買いなど好感し08年以来の150円台
記事提供元:日本インタビュ新聞社
アルバイトタイムス <2341> (JQS)は13日の後場も堅調で136円(2円高)。前場は151円(17円高)まで上げ、2日ぶりに高値を更新した。150円台は2008年2月以来とあって、目先筋からは週末特有の利食い売りが出ている模様だが、強い地合いを保っている。10日の大引け後、2012年2月期の決算と自社株買い(自己株式の取得)を発表。自社株買いは、自己株式を除く発行済株式総数の5.32%に当たる規模の170万株(実施期間は4月11日から5月24日)を上限とするため、株式価値の向上などにインパクトがあるとの期待が続いている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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