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ソフトバンクは即戦力の大量採用を手がかり材料に6日ぶり反発
記事提供元:日本インタビュ新聞社
ソフトバンク <9984> は24日、反発相場となり、朝方2534円(38円高)まで上げたあとも2510円(12円高)前後で堅調。携帯電話事業などで即戦力を大量採用と伝えられ、事業の繁忙ぶりを材料視する動きが出ている。昨日までの5日続落から反発。
通信事業の拡大で即戦力が必要になっており、2011年度中をメドに、最近の中途採用者数の年50~80人程度を大きく上回る約500人を中途採用すると今朝の日本経済新聞で伝えられた。主に携帯電話事業を手掛けるソフトバンクモバイルと固定通信のソフトバンクテレコムに配属、04年度(約1300人)以来、7年ぶりの大量採用となるという。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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