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日本医療事務センターと綜合臨床ホールディングスが提携で一時急伸
記事提供元:日本インタビュ新聞社
日本医療事務センター <9652> と綜合臨床ホールディングス <2399> は19日の13時に業務提携を発表。株価はともに一時急伸する好反応となった。日本医療事務センターは一時360円(11円高)まで上げ、取引時間中としては5月16日以来の360円台を回復し、終値は346円(3円安)。また、綜合臨床ホールディングスは一時4万3800円(2550円高)まで上げ、終値は4万950円(300円高)。
発表では、日本医療事務センターと、綜合臨床ホールディングス傘下の綜合臨床サイエンスが業務提携し、相互の人的資源やこれまでの経験・ノウハウを集結し、補完し合うことにより、今後大きな成長が期待される医薬品の製造販売後調査などの分野で、新しい受託スキームを確立し、さらに、新たなビジネスモデルを構築する。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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