【神戸市の参加が決定】自治体×企業の共創イベント「GOV会議 meetup 2026 in OSAKA KAWACHINAGANO」参加自治体ラインナップを追加公開

プレスリリース発表元企業:Crowdsien inc.

配信日時: 2026-06-04 13:00:00

~申込増加中。登壇自治体5団体に加え、神戸市・京都市総合企画局・藤井寺市・守口市の参加が決定~



ローカルハブ運営事務局は、2026年7月10日(金)に開催する自治体×企業共創イベント「GOV会議 meetup 2026 in OSAKA KAWACHINAGANO」において、新たな参加自治体情報を公開いたしました。
本イベントは、自治体と企業がフラットに対話し、新たな事業創出や実証実験(PoC)につながるきっかけづくりを目的とした公民共創イベントです。
現在、自治体・企業双方から申し込みが増加しており、会場参加枠も徐々に埋まりつつあります。

GOV会議HP:https://gov-meetup-2026-kawachinagano.localhub.jp/
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/34122/105/34122-105-d1651957ea1d3184f8d82efed2d7cd34-2880x1600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■ 神戸市を含む参加自治体を追加公開

このたび、新たに神戸市の参加が決定いたしました。
現在の参加自治体は以下の通りです。
【登壇自治体】
・河内長野市
・宮崎市
・泉大津市
・大東市
・東大阪市
【参加自治体】
・神戸市
・京都市総合企画局
・藤井寺市
・守口市

自治体側からも、
「民間企業との新たな連携先を探したい」
「地域課題解決に向けたアイデアを取り入れたい」
「実証実験や新規事業の可能性を模索したい」
といったニーズが集まっており、企業との対話機会への期待が高まっています。

■ 多様なテーマで共創機会を創出

今回のGOV会議 meetupでは、
・地方創生
・まちづくり
・地域活性化
・子ども・子育て
・DX/業務効率化
・健康・ウェルビーイング
・実証実験(PoC)
など、多様なテーマについて自治体担当者と直接対話できる機会を提供します。

そのため、
・IT/DX
・マーケティング
・クリエイティブ
・PR
・教育
・福祉
・スタートアップ
・新規事業
など、多種多様な企業にとって新たな事業機会や共創パートナーとの出会いの場となっています。

■ 前回開催実績

前回開催した「GOV会議 meetup in YOKOSUKA」では、総勢100名以上が参加し、満足度4.3を記録しました。
参加企業からは、
・自治体の本音が聞けた
・想像以上に具体的な話ができた
・新たな事業機会につながった
・担当者と直接関係を構築できた
といった声が寄せられています。

■ 今回の主なアップデート

・自治体との対話時間を増加
・QAラウンドを新設
・自治体ごとの課題/キーワード/スタンスを事前共有
・交流時間を拡充
これにより、単なる情報収集ではなく、「提案・共創につながる実践的な場」を提供します。

■ 開催概要

日時:2026年7月10日(金)13:00~18:00
会場:ラブリーホール(大阪府河内長野市)
参加予定:自治体 約30名、企業 約70名
参加費:無料(事前申込制)
▼お申し込み
https://peatix.com/event/4997615/
▼公式サイト
https://gov-meetup-2026-kawachinagano.localhub.jp/
ローカルハブ運営事務局は、本イベントを通じて、自治体と企業の持続的な共創関係の構築を支援してまいります。

■ ローカルハブとは?

ローカルハブは、自治体職員が自らの課題を外部に“相談ベース”で発信し、企業・大学・団体と共に解決策を探るための公民共創プラットフォームです。

2025年10月時点で、企業登録数25,000社、自治体登録数120団体。
利用した自治体では、平均**商談率58%・事業化率38%**という高い成果を上げています。

ローカルハブの最大の特徴は、【自治体は完全無料で、すべての機能を利用可能】予算に制約があっても、登録・案件公開・企業とのメッセージ・資料共有など、全機能を制限なく使える環境を整えています。ローカルハブでは、
・簡単に地域課題/案件を作成できる作成ナビゲーション機能
・企業からの「興味がある」が届く、リバースマッチ機能
・企業に対して問い合わせができるマッチング機能

などを通じて、“対話型の共創”を自走できる仕組みを備えています。クラウドシエンでは、今後も「本質的な公民共創」をキーワードに、職員一人ひとりが小さく始められる公民共創の実践を支援していきます。

■ クラウドシエン会社概要
社名:株式会社クラウドシエン
代表取締役:神原 翔吾(かんばら しょうご)
所在地:(本社)広島県広島市中区宝町8-26 3F
会社設立:2018年5月29日
事業内容:クラウドシエンの企画・開発・運営
企業HP:https://crowdsien.co.jp/

■ 本プレスリリースに関する問い合わせ
担当者名:佐々木 椿(ささき つばき)
ご連絡先:t-sasaki@crowdsien.com

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