「ロボットテクノロジージャパン2026」に出展

プレスリリース発表元企業:NSK

配信日時: 2026-05-14 13:21:52



日本精工株式会社(本社:東京都品川区、代表者:取締役 代表執行役社長・CEO 市井 明俊、以下NSK)は2026年6月11日(木)~6月13日(土)に 愛知県国際展示場「Aichi Sky Expo」 (愛知県常滑市)で開催される「ロボットテクノロジージャパン 2026」に出展します。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/139963/76/139963-76-c76257c0c90a09fedce1b5575f457b6a-1090x687.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
NSKブース

■展示会の概要
本展について|ロボットテクノロジージャパン2026- 愛知のロボット展示会 (robot-technology.jp)

■主な出展内容(展示テーマ・展示製品) 
今回のブースでは『技術が未来を引き寄せる。』をテーマに、環境へのやさしさを重視し、未来に向けた持続的価値を提供する製品とサービスを多数展示致します。
私たちNSKの未来・環境への貢献に対する決意を感じていただけるようなブースとなりますので、ぜひNSKブースへお立ち寄りいただけますようお願い申し上げます。
主な展示製品は、以下よりご覧いただけます。
ロボットテクノロジージャパン2026- 愛知のロボット展示会 (robot-technology.jp)

■出展概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/139963/table/76_1_cd4a044678bd0beacfb3c66d9c6bc1af.jpg?v=202605140515 ]

■NSKについて
NSKは、1916年に日本で最初の軸受(ベアリング)を生産して以来、100年にわたり軸受や自動車部品、精機製品などのさまざまな革新的な製品・技術を生み出し、世界の産業の発展を支えてきました。1960年代初頭から海外に進出し、現在では30ヶ国以上に拠点を設け、軸受の分野で世界第3位、またボールねじ、電動パワーステアリングなどにおいても世界をリードしています。
NSKについては、こちらのページをご覧ください。

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