直感的な操作を可能にするカメラ・レンズ用アクセサリーを発売 静止画と動画の撮影効率化に貢献

プレスリリース発表元企業:キヤノン株式会社

配信日時: 2026-05-13 22:00:00



キヤノンは、デジタルカメラ用アクセサリーの新製品として、ワイヤレスリモートコントローラー“BR-E2”(※1)およびトライポッドグリップ“HG-200TBR”(※1)を、RFレンズ用アクセサリーの新製品として、レンズダストキャップ“RF II”(※1)を2026年6月下旬に発売します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13980/1196/13980-1196-312d3dbdda8febfa27df6fd5e979171b-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ワイヤレスリモートコントローラー BR-E2

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トライポッドグリップ HG-200TBR

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/13980/1196/13980-1196-0405966965b640aa907154d65a1e8ed3-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
レンズダストキャップ RF II

■ 直感的な操作で撮影ができるワイヤレスリモートコントローラー“BR‑E2”
レリーズボタンや動画撮影ボタンに加え、レバーやリモコンファンクションボタン(※2)を搭載し、直感的なカメラ操作を可能にするワイヤレスリモートコントローラーです。側面の切り替えスイッチを動かすことで、レバー操作の機能をズーム・ロック・露出補正の各モードに素早く切り替えることができ、撮影状況に応じたスムーズな操作が可能です。ズーム機能(※3)では、光学ズームやデジタルズームの操作ができ、露出補正(※2)では、高い位置からの撮影やワンオペレーションでのライブ配信などでも素早く露出調整が可能です。また、リモコンファンクションボタンに任意のカメラ機能(※3)を割り当てることで、手元操作でも即座に設定を変更できるなど、撮影の効率化に貢献します。

■ グリップ・三脚・リモコンの3スタイルでさまざまな撮影シーンに対応するトライポッドグリップ“HG‑200TBR”
グリップ・三脚・リモコンの3通りで使用でき、多様な撮影スタイルに対応可能です。また、取り外し可能なワイヤレスリモートコントローラー”BR-E2”が同梱されており、グリップ保持時や三脚固定時でもカメラ本体に触れることなく操作できるため、さまざまな撮影シーンをサポートします。

■ 3方向から取り付け可能で装着性を向上したRFレンズ用レンズダストキャップ“RF II”
ユーザーの声を受け、EFレンズ用レンズダストキャップと同様に3方向から装着可能な構造を採用しています。これにより、RFレンズ用レンズダストキャップ「RF」(2018年10月発売)と比べ、取り付け時の操作性が向上し、暗所や視認性の低い環境でも素早くレンズを付け替えることができます。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/13980/table/1196_1_c85005d68ae5ecd8a9ef2da675b9e071.jpg?v=202605140945 ]
※1 対応する製品については、キヤノン公式ウェブサイトをご確認ください。
※2 露出補正やリモコンファンクションボタン機能は、「EOS R50 V」(2025年5月発売)、「PowerShot V1」(2025年4月発売)のファームウエアVer1.2.0以降で使用可能。
※3 カメラ機種により、使用できる機能が異なります。対応機種および対応機能につきましてはキヤノン公式ウェブサイトをご確認ください。

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