『【将来対応を計画している企業向け】セキュリティ対策評価制度、後手に回らないための準備とは』というテーマのウェビナーを開催

プレスリリース発表元企業:マジセミ株式会社

配信日時: 2026-05-08 09:00:00

マジセミ株式会社は「【将来対応を計画している企業向け】セキュリティ対策評価制度、後手に回らないための準備とは」というテーマのウェビナーを開催します。



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・※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

・※IT事業者の方へ 紹介するソリューションとの協業の相談も承っておりますので、個別にお問い合わせください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。

■取引先対応で高まる制度対応の必要性
サプライチェーン全体でセキュリティ対策の強化が求められる中、受注企業に対しても、取引先から一定のセキュリティ水準への対応や、自社の対策状況を分かりやすく説明できる体制が求められる場面が増えています。こうした流れを受けて、セキュリティ対策評価制度への関心も高まっていますが、制度の内容を理解するだけでなく、自社としてどのように備えるべきかまで整理できている企業は多くありません。

■何から着手すべきか見えない受注企業の課題
制度対応の必要性を感じていても、受注企業の立場では、何から着手すべきか、どの順で準備を進めるべきかを判断しにくいのが実態です。対策項目を並べることはできても、自社の現状が見えていないため、どこが不足しているのか、どの課題を優先すべきか、取引先からの要求にどう応えていくべきかを明確にできず、結果として準備が進まないという悩みを抱える企業も少なくありません。

■現状可視化から考える、後手に回らないための準備の進め方
本セミナーでは、発注企業側・受注企業側それぞれを対象に行った市場調査の内容も交えながら、制度対応に向けて各社がどのような準備を進めているのか、どのような点で悩みや差が生まれているのかをご紹介します。あわせて、キヤノンITソリューションズが提供する診断サービスをもとに、自社の現状を可視化することで、取引先対応に向けた準備をどのように進めていくべきか、後手に回らないために何を整理しておくべきかについて、具体的にご紹介します。

このような方におすすめです
・取引先からセキュリティ対策への対応を求められている受注企業の方
・セキュリティ対策評価制度への備えを進めたいが、何から始めるべきか悩んでいる方
・自社の対策状況を整理し、取引先に説明できる状態にしたい方
・現状の課題を可視化し、優先して進めるべき対策を把握したい方
・後手に回らないために、制度対応の準備を早めに進めたい方

■主催・共催
キヤノンITソリューションズ株式会社
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社
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マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
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[動画: https://www.youtube.com/watch?v=SufmqjROp0A ]

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