CARTA ZERO、「TikTok for Business Japan Agency Awards 2026」においてグランプリ「Agency of the Year」を受賞
配信日時: 2026-04-20 11:00:00
~電通デジタル、セプテーニ、電通ジャパン・インターナショナルブランズと共に4社共同受賞~
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株式会社CARTA ZERO(本社:東京都港区、代表取締役CEO:高橋 学、以下「CARTA ZERO」)は、TikTok for Businessが主催する「TikTok for Business Japan Agency Awards 2026」において、グランプリである「Agency of the Year」を受賞しました。
本賞の受賞は株式会社電通デジタル、株式会社セプテーニ、株式会社電通ジャパン・インターナショナルブランズとの4社共同によるものです※。
本アワードは、TikTokの特性を深く理解し、卓越した成果を上げた企業を評価の対象に、TikTokの広告価値を最大限に引き出し、広告主のビジネス成長に寄与してきた広告会社の功績を称えることを目的とした、年に1度開催される表彰制度です。
グランプリである「Agency of the Year」は、年間を通してTikTok広告において高い出稿実績を達成したほか、新規プロダクトの積極的な導入による事例創出や、縦型動画の活用推進などの先進的な取り組みが評価されたものです。また、社内外での中長期的な取り組みを通じて、持続的なビジネスインパクトを創出した点も認められました。
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CARTA ZEROは、これまでもTikTok広告を積極的に活用し、クライアントのマーケティング活動を支援することで、企業の成長と価値向上に貢献してきました。今後もCARTA ZEROは、付加価値の高いサービス提供を通じて、クライアントのマーケティング活動の支援を行ってまいります。
※CARTA ZEROを含むCARTA HOLDINGSは、2026年1月に株式会社NTTドコモの直接出資子会社となり、電通グループとは引き続き業務資本提携を継続しています。本受賞は2025年の功績を対象としており、2025年時点ではCARTA ZEROは国内電通グループ(dentsu Japan)の1社でした。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/130668/table/103_1_1790b2befd648047d74236767655b0fd.jpg?v=202604201245 ]
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