「サイバー安全保障と能動的サイバー防御(ACD)」の調査研究プロジェクトとしての成果物「商用スパイウェア規制の課題(サイバー攻撃能力の民営化)」を発行
プレスリリース発表元企業:東京海上ディーアール株式会社
配信日時: 2026-04-15 05:40:01
東京海上ディーアール株式会社が運営する調査研究プロジェクト「サイバー安全保障と能動的サイバー防御(ACD)」は、検討結果の一部を公開し、成果物として「商用スパイウェア規制の課題(サイバー攻撃能力の民営化)」を発行致しました。
詳細は商用スパイウェア規制の課題 (サイバー攻撃能力の民営化) | サイバー安全保障と能動的サイバー防御(ACD) | 東京海上ディーアール株式会社をご覧ください。
「サイバー安全保障と能動的サイバー防御(ACD)」の調査研究プロジェクト概要
日本のサイバー安全保障戦略・政策は大きな転換点にあります。具体的には、「国家安全保障戦略」(2022年12月)で示された「能動的サイバー防御(active cyber defense: ACD)」を実現するための制度整備・能力構築が進展していることです。本研究プロジェクトは、日本を代表する専門家とともに、日本のサイバー安全保障の確保と能動的サイバー防御(ACD)の実現のために必要な研究および政策提言を行います。
(東京海上ディーアール株式会社)掲載ページ:https://www.tokio-dr.jp/thinktank/acd/
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「東京海上ディーアール株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 現場から教育を変える挑戦―学級崩壊を経験した公立教員が、若手教師支援へ―05/03 17:45
- 千鳥がゲストに登場!『木村拓哉 Flow』05/03 16:45
- 海外旅行の“空港での不安”を実践練習で解消 ネイティブキャンプ、「新旅行英会話 実践」に「空港」カテゴリーを追加05/03 16:45
- 【TAC国家総合職(官僚)】”春割キャンペーンPart3”実施中!~最大7万円OFF+教養区分強化パック(約3万円相当)を無料付与~05/03 16:45
- 「日替わり弁当399円」の熱狂続くGW!大阪・京橋の都市型スーパー「Hidaca」1周年セール第3弾、5/4から開催05/03 16:45
- 最新のプレスリリースをもっと見る
