yahyel×スペースシャワーTVの新STATION ID『SYNC HANDS』が公開!本日よりスペースシャワーTVでオンエアもスタート。
配信日時: 2026-03-27 12:00:00
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2929/2511/2929-2511-57d7cb79791888a6b8119ba150d5988e-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社スペースシャワーネットワーク(代表取締役社長:名取 達利、本社:東京都渋谷区)が運営する日本最大の音楽専門チャンネル(※)スペースシャワーTVは、2025年に結成10周年を迎えたyalyelとコラボしたSTATION ID『SYNC HANDS』を公開し、本日よりオンエアをスタートいたします。
IDのコンセプトは『普遍性』。yahyelが2025年8月にリリースしたアルバム「In Amber」や、結成から10周年という節目を迎えた彼らのアーティスト活動に対する姿勢などから、「原点」や「戻る場所」といった『普遍性』をスペースシャワーが見出し、今回のSTATION ID制作におけるコンセプトの軸としました。
映像制作は、国内外でアート・エンターテイメント作品を展開するクリエイティブレーベルHYTEK Inc.が担当。音楽における『普遍性』として、メトロノームによる「共振」現象に着目し、それぞれバラバラにリズムを刻むメトロノームが、やがてあるタイミングで同じリズムを刻むようになるという普遍的な現象を映像に落とし込み、原点に立ち戻り収束していく様を表現しました。
楽曲は、yahyelが2025年8月にリリースしたアルバム「In Amber」に収録されている「Play Numbers」を起用。「The pendulum on display」という冒頭の歌詞が、今回の映像を体現しています。
STATION IDは本日よりスペースシャワーTVの番組間でランダムにオンエア。
また下記サイトからも視聴することができます。
Youtube:https://youtu.be/URvHXQU6cog
▼「STATION ID」とは......
番組間で放送されるSPOTで、 ステーション(放送局)のアイデンティティやメッセージを伝えるイメージ映像。 番組では表現できない部分を補い、時には凝縮してスペースシャワーTVを視聴者に伝えます。
▼yahyel プロフィール
2015年東京で結成。池貝峻、篠田ミル、大井一彌、山田健人の4人編成。古今東西のベースミュージックを吸収したサウンドデザインと、皮肉なまでに誠実な詩世界を表現する池貝峻のソングライトが折り重なった独特のサウンドは、無機質のようでいて、どこまでも肉体的という強烈なコントラストを内包しており、その幽玄なイメージは”青い炎”とも表される。
映像作家/舞台演出家として活躍する山田健人、数々のアーティストをプロデュースする篠田ミル、ドラマーとして数々の現場で評価を受ける大井一彌と、それぞれのメンバーが独自の活動を活発に行なっている。
2016年、ロンドンの老舗ROUGH TRADEを含む全5箇所での欧州ツアーを経て、デビュー・アルバム『Flesh and Blood』を発表。これまでに、フジロックフェスティバル、サマーソニックなどに出演。海外においてもツアーを行なっており、米NPR、英CRASH Magazineなど数多くの海外メディアに紹介され、Warpaint、Mount Kimbie、alt-J、BADBADNOTGOODなどの来日ツアーをサポートした。
2023年にはそれまでのエレクロニックなサウンドからバンドとしてのアンサンブルの追求した最新アルバム『Love & Cults』をリリース、2024年にはファーストアルバムの楽曲を現在の編成から再構築したEP『Salvaged」をリリースするなど、近年のバンドとしての新章を印象づける活動を行なっており、2025年には結成から10周年を迎え、最新アルバム『In Amber』をリリース。
▼ABOUT HYTEK(https://hytek.co.jp/)
非言語の越境コンテンツが集積するテックエンターテインメントレーベル。 “HY”は人々を熱狂させるという俗語”HYPE”に、”TEK”は”TECHNOLOGY”の 略語として1990年代に米国の音楽プロデューサーが使用した俗称に由来。 世界に認知されていない「ハイテク」な技術を、クリエイティブとPRの力で「言語の壁を超えた」エンターテインメントコンテンツへと昇華し、その魅力を世界中へと発信する。設立後間もなく文化庁メディア芸術祭, ADAA Asia Digital Art Award, The Webby Awards, ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS, ADFESTなどを受賞し、イノベーション・デザイン・アート・広告の領域を超え国内外での評価を得ている。
スペースシャワーTVは全国のケーブルテレビ、スカパー!などでご覧いただける日本最大の音楽専門チャンネルです。(※)音楽専門の放送局として視聴可能世帯数が日本最大(2023年2月時点 自社調べ)
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