PortfolioReview OPEN CALL | BIOME Kobeバイオーム
配信日時: 2026-03-19 21:00:00
OPEN CALL PortfolioReview with Tatsuro Kiuchi(illustration focus)
2026年5月9日(土)。いよいよ、アートギャラリー BIOME Kobe の御影へのrelocation&reopeningを迎えます。
柿落としとなるのは、画家でありイラストレーターでもある木内達朗氏。池井戸潤『半沢直樹』『下町ロケット』シリーズや重松清『きよしこ』の装画を手がけたといえば、お分かりのかたも多いことでしょう。
彼の関西初となる個展「Neighborhood Park」の付随イベントとして、初日16:30より事前申込により参加が可能なTINY ROUND TABLEを開催いたします。
2026年5月9日(土)。
アートギャラリーBIOME Kobe は、いよいよ御影へのrelocation&reopeningをいたします。
その柿落としは、木内達朗個展「Neighborhood Park」。
画家でありイラストレーターでもある木内達朗氏。池井戸潤『半沢直樹』『下町ロケット』シリーズや重松清『きよしこ』の装画を手がけたといえば、お分かりのかたも多いことでしょう。
彼の関西初となる個展「Neighborhood Park」の付随イベントとして、初日16:30より事前申込により参加が可能なTINY ROUND TABLEを開催いたします。
その中の一コマ、「Portfolio Review with Tatsuro Kiuchi」
ペインターでありイラストレーターである木内達朗による
ポートフォリオレビューを開催します。
公開ポートフォリオレビューを受けてみたい方、
その場に参加したい方、
を募集しています。
イベント開催日:2026年5月9日(土)16:30-
https://www.biomekobe.com/may2026events
A Tiny Around Table イベント
16:35 〜 第一部「A Lantern of Rights」:
法律の専門家による、法務実務の基本点を整理するショートセッション。
茂野 祥子(御堂筋法律事務所パートナー・弁護士)
17:20 ~ 第二部「In My Making」:
ゲストアーティストによる制作背景と作品位置づけの共有
–1 奥村 彰一(日本画家)
–2 都築 まゆ美(画家・イラストレーター・造形作家)
–3 木内 達朗(画家・イラストレーター)
17:50 〜 第三部「Portfolio Review with Tatsuro Kiuchi」
個展アーティスト木内 達朗氏による、募集による参加者のポートフォリオまたは作品のレビュー
⚫︎観覧申込は次の通りです
観覧の希望者へ
*個展の観覧は10:00−16:00の間、自由となります。
お申し込みは次のアドレスから。
https://biomekobe-store.square.site/product/5-9-16-30-tiny-round-table-/LIMMJRKZ2NQ3FE77LST2MEEJ?cs=true&cst=custom
• 日時|2026年5月9日(土)16:20–19:00
入場は16:15を予定しています。
• 会場|BIOME 御影新スペース
〒658-0047
兵庫県神戸市東灘区御影2丁目6番11号
BIOME御影Alcove 1階
• 参加費|1,100円(税込)
• 定員|20名以内
キャンセルポリシー
・当日キャンセルは100%
⚫︎第三部の「Portfolio Review with Tatsuro Kiuchi」でレビューを公募したい方
詳細は、こちらから。
https://www.biomekobe.com/portfolioreviewopencall
PortfolioReview希望者へ
• 日時|2026年5月6日(土)16:20–19:00
集合時間は後日確定します。
• 会場|BIOME 御影新スペース
〒658-0047
兵庫県神戸市東灘区御影2丁目6番11号
BIOME御影Alcove 1階
• 形式|少人数・対話形式のポートフォリオレビュー
• 参加費|3,300円(税込) ※当選者のみ
• 定員|若干名(応募多数の場合は選考)
• 備考|木内達朗氏のレビュー範囲は主にイラストレーションや
その分野に関わる技術に関することになります。
あらかじめご了承ください。
ー 応募項目
1. 基本情報
• お名前(本名・アーティスト名)
• メールアドレス
• 当日のご連絡先
2. ポートフォリオ
• ポートフォリオURL または PDF
• 代表作品1点、および参考作品1点
• 主な技法・ジャンル
3. プロフィール
• 現在の活動や背景(100–150字程度)
• 制作環境(例:フリーランス/会社勤務/学生など)
4. 応募理由
• 応募した理由(100–200字程度)
• レビューで相談したい点
(方向性、見せ方、構成、キャリアなど)
5. 当日の持参物(任意)
• 原画/プリントなど
6. 同意事項
⚫︎木内達朗氏によるレビューのポイント
Borderless Eyes
油彩による絵画表現から、国際的なイラストレーション、さらにはデジタルとアナログ双方の技法までを手がける木内氏。方法にとらわれず、表現の構造を的確に読み解く力は無二なセンスだと思います。この横断的な視点こそ、作り手に最も大きな示唆を与える力になっています。
Global Sense
海外の学校での学びと、国内外のクライアントワーク。その経験から生まれる木内氏の判断軸は、単なる技術の評価にとどまらず、「どのように作品を組み立てれば、人に届くのか」というプロフェッショナルな視点へと広がっています。創作と実務と断絶しないクールにレビューが期待できます。
Guidance That Grounds You
多くのアーティストと共にセッションしてきた経験(青山塾講師など)に裏づけられた木内氏のレビューは、厳しさよりも、軸を見つけるための導きとして機能するでしょう。意図を汲み、今必要な言葉へと置き換える力は、初めての方にも安心感を与え、次の一歩へ向かう手がかりをつくるはず!
お問合せ先
BIOME Kobe 栗山典
artroom@biomekobe.com
画像 : https://newscast.jp/attachments/TxJaGkOuIGXzRfjbVw17.png
画像 : https://newscast.jp/attachments/QJEakkLPhLZ7SeRFzZiu.jpeg
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詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
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「Artroom BIOME」のプレスリリース
- "アートギャラリーのようでギャラリーではない — A gallery, but not a gallery."神戸で展開しているBIOME(バイオーム)が、阪急神戸線・御影駅南エリアへ拠点を移した。新しい場での初の展覧会は、2026年5月9日(土)より開催。新たなスペースのご紹介とともに、改めてBIOMEについてお知らせいたします。04/08 23:02
- 木内 達朗 個展「Neighborhood Park」2026年5月9日(土)から5月31日(日)まで開催04/01 00:01
- 【BIOME Kobe】2026年のイベントスケジュールを公開(神戸御影アートギャラリー)02/04 20:48
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