エデュマンはSORICHとSalesforceを活用して予備校運営のシステム化を実現
配信日時: 2026-02-09 11:00:00
SORICHとSalesforce Experience Cloud、Salesforce Account Engagementのイノベーションを利用することで、エデュマンは面談予約受付の効率化を実現
SORICHは本日、エデュマンがSalesforceのテクノロジーとSORICHのSalesforce導入支援により予備校運営における面談予約の効率化やWEB上での生徒とのコミュニケーションなどを実現したことを発表しました。SORICHはSalesforce Experience Cloud、Salesforce Account Engagementを活用し、エデュマンがSalesforceプラットフォームからより迅速な成果を得て、最大の価値を引き出す支援を行っています。
これまでエデュマンでは、運営する予備校において、各校舎での生徒に対するマネジメントが属人化しており、生徒と校舎担当者の定期面談などを各校舎で適切に対応しているか不明瞭であるという課題がありました。
そこでSORICHでは生徒と校舎担当者の面談をサポートする仕組みを構築。生徒や保護者が面談予約をWEB上で行えるようにし、校舎担当者がSalesforce上で面談の予約状況を確認し、面談内容をSalesforceに記録できるような仕組みを導入。DX-LINEというツールを導入し、Salesforce上から公式LINEアカウントを通じて生徒にメッセージを配信する仕組みも導入しました。
Salesforce Account Engagement、Salesforce Experience CloudとSORICHの専門知識とイノベーションを活用することで、エデュマンは面談予約受付業務の効率化を実現しました。
SORICHのコメント
これまでシステム化されていなかった面談予約をWEB上で行えるシステムを導入した他、生徒との連絡ツールの導入なども支援しました。まずは一校舎で試験運用し、今後は導入校舎の拡大を進めていきます。当社は今後も積極的に企業のDX化やIT活用を支援してまいります。
エデュマンのコメント
今回のシステムを導入したことで、予備校運営の効率化に繋げていきたいと考えています。
SORICHについて
株式会社SORICHは、SalesforceやAWS等のクラウド基盤を活用し、事業会社のデジタルプロダクト開発や企業のDXを支援するクラウドネイティブなテック集団です。これまで株式会社pring(現Google)が提供する送金アプリ「Pring(プリン)」等Fintech領域でのデジタルプロダクト開発やSalesforceを活用した企業のDX領域で多数の実績を持ちます。
エデュマンについて
株式会社エデュマンは高校生を対象とした「東進衛星予備校」を9都道府県で40校舎以上運営しています。一人ひとりのレベル・目標に合わせた最適な学習で効率的に基礎学力を、高速学習で実戦力を身につけ、「熱誠指導」と「学習管理システム」で合格するための道筋を示すことに力を入れています。
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