都城市ふるさと納税振興協議会の取り組みが紹介されています!
配信日時: 2026-01-22 16:06:05
都城市ふるさと納税振興協議会は昨年度、総務省から「ふるさとづくり大賞・総務大臣表彰」を受賞しました。 これに伴い、総務省が所管する地域活性化センターの公式 YouTube チャンネル「地域づくり TV」において、同協議会の活動内容が紹介されています。ぜひ、ご覧ください。
※都城市ふるさと納税振興協議会の活動内容紹介動画はこちら
都城市ふるさと納税振興協議会とは
2016年4月に都城市のふるさと納税推進事業に協力している事業者のうち、都城市に本拠地等を置く事業者が負担金を持ち寄って、ふるさと納税の更なる推進を目的に立ち上げた協議会。 都城市と協力体制をとり、協議会会員が一丸となってふるさと納税の推進のみならず、ふるさと納税を超えたファンづくり、地元や被災地などの支援を行う地域貢献活動などにも積極的に取り組み、地域の活性化に繋がっています。 市からの補助金など一切受けず、会員である事業者の負担金のみで運営していて、全国で他に事例のない官民連携の新しいかたちを構築しています。
ふるさとづくり大賞とは
全国各地で、それぞれのこころをよせる地域「ふるさと」をより良くしようと頑張る団体、個人を表彰することにより、ふるさとづくりへの情熱や想いを高め、豊かで活力ある地域社会の構築を図ることを目的として昭和58年度から実施。 都道府県から推薦のあった団体、地方自治体及び個人の中から「ふるさとづくり懇談会」の意見を踏まえ、総務大臣が受賞者を決定されます。
昨年度の総務大臣表彰(団体表彰)は、同協議会を含め15団体が受賞。宮崎県における受賞は、令和3年度以来3年ぶりで、同協議会が唯一の受賞となりました。 地域事業者間の壁を乗り越え、地域が一体となって活動。協議会のプロモーション活動や関係人口創出、地域貢献等の取り組みにより、市の地方創生に大きく寄与している点などが極めてユニークであり、全国展開してほしいと高く評価されました。
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