レトリバ、言語処理学会第32回年次大会(NLP2026)にダイヤモンドスポンサーとして協賛
プレスリリース発表元企業:株式会社レトリバ
配信日時: 2026-01-08 13:00:00
株式会社レトリバ(東京都豊島区、代表取締役 田口琢也)は、2026年3月9日から13日にかけて栃木県宇都宮市 ライトキューブ宇都宮で開催される「言語処理学会第32回年次大会(NLP2026)」において、ダイヤモンドスポンサーとして協賛することをお知らせいたします。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/22635/97/22635-97-7871c014100052bc24d98b426c2a2e37-1512x600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
協賛の背景について
今回で32回目を迎える言語処理学会年次大会(NLP)は、言語処理技術の研究および応用に関心を持つ研究者・開発者が一堂に会する、日本国内最大規模の自然言語処理に関する学術会議です。近年の技術進展に伴い、大学や研究機関に加え、産業界からの参加も年々増加しており、本大会は学術研究と実用化をつなぐ重要な交流の場として、その役割を広げています。長年にわたり自然言語処理技術の研究・開発に取り組んできた当社は、言語処理分野の発展を牽引してきた言語処理学会の趣旨に深く共感しています。国内外の研究者・開発者が集う本大会をさらに盛り上げるとともに、学術研究と実用化の架け橋となる場づくりに貢献したいという思いから、今年度はダイヤモンドスポンサーとして出展することといたしました。
当社は研究発表や現地会場での展示ブースを通じて、当社の最新技術およびサービスをご紹介する予定です。
NLP2026公式サイト:https://www.anlp.jp/nlp2026/
言語処理学会について
言語処理学会(The Association for Natural Language Processing)は、1994年に設立され、2015年より一般社団法人となりました。日本の言語処理の研究成果発表の場として、また国際的な研究交流の場として、年1回の年次大会開催や会誌「自然言語処理」の発行を通じて、この分野の学問と応用技術の発展、人材育成に貢献しています。【大会概要】
日時:2026年3月9日(月)~3月13日(金)主催:一般社団法人 言語処理学会
会場:ライトキューブ宇都宮(〒321-0969 栃木県宇都宮市宮みらい1-20)
NLP2026公式サイト: https://anlp.jp/nlp2026/
株式会社レトリバについて
レトリバは「AI技術で、人を支援する。」を掲げ、LLMや生成AIを活用した企業向けAIソリューションを提供しています。RAGやAIエージェント構築など、自然言語処理を軸に実用性の高い支援を行っています。所在地:東京都豊島区西池袋1-11-1 メトロポリタンプラザビル14F WeWork内
代表者:代表取締役CEO 田口琢也
事業内容:大規模言語モデル(LLM)・生成AI・自然言語処理技術を活用した、企業向けソリューションの企画・開発・提供
コーポレートサイトURL:https://retrieva.jp
本件に関するお問合せ:株式会社レトリバ
担当者:相川 pr@retrieva.jp
―INFORMATION―
レトリバでは、一緒に働いてくださる仲間を募集しています。下記のサイトから応募が可能ですので、是非ご覧ください!
採用サイトURL:https://retrieva.jp/recruit
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