日本航空(JAL)国際線ビジネスクラスに採用
配信日時: 2025-11-25 10:00:00
2025年12月~2026年2月までJAL東京(羽田/成田)~北米・欧州路線ビジネスクラスに採用
マンズワイン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:島崎 大)が手掛ける
日本ワインの「ソラリス」 ユヴェンタ2021が2025年12月~2026年2月の期間中、
JAL東京発(羽田/成田)~北米・欧州航路のビジネスクラスに採用されます。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/168558/11/168558-11-49ef23691beb4f18679f27312f039a51-1801x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ソラリスの畑から比較的軽やかなぶどうを選別して造るユヴェンタ
採用の背景
近年、世界から注目を集める日本ワイン。
その人気の理由は、南北に長い国土で育まれる多様なぶどう品種の魅力と、各地のテロワールが生み出す個性豊かな味わいにあります。
特に、和食の繊細な味わいとの相性の良さが高く評価され、国内外のワインコンクールでも数多くの賞を受けています。
このたび、マンズワインが誇る日本ワインが、JAL東京(羽田・成田)発の北米・欧州路線ビジネスクラスに搭載されることが決定いたしました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/168558/11/168558-11-7976503eb166f31db4dce3b6e689f484-2000x2000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ユヴェンタはラテン語で「若さ」「青春」といった意味を持ちます。ソラリスの中でも比較的若いうちから楽しめるセカンド的位置づけのワインです。
「ソラリス ユヴェンタ 2021」ワインデータ品種: メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン
収穫地: 長野県内千曲川流域のマンズワイン管理畑
栽培方法: マンズレインカットを使用した垣根栽培
使用樽: フランス産樽、ミディアム・トースト主体
樽熟成期間: 約20ヶ月
テクニカル:
長野県千曲川ワインバレー東地区に位置する小諸市と上田市にある自社管理及び契約栽培畑のぶどうを使用しています。ソラリスを目指して丁寧に栽培されたぶどうの中から比較的軽やかな出来のぶどうを集めて造っています。手作業で丁寧に収穫・選果・除梗を行い、ステンレスタンクで発酵させた後、樽で約20ヶ月育成させました。
公式ECサイトはこちら
現在公式サイトでは2020年を販売中です。
【お問い合わせ】
マンズワイン株式会社 小諸ワイナリーTEL:0267-22-6341(受付時間:10:00~17:00)
MAIL:info@mannswine.co.jp
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