11月15日発売 新刊『妄想総理シリーズ』家族ついに大学卒業!――大学生総理が語る「心の政治と青春のラストステージ」
配信日時: 2025-11-16 10:00:00
小・中・高を経て、“心の政治”を学んだ青年のラストステージ。笑って、考えて、そして少し泣ける、ひらかわゆうき最新作。
もしも大学生が「総理」だったら――。
学食のカレー値上げ、ゼミの独裁、SNS炎上、恋の外交、親との協議……。
日常の中に潜む“社会”と“優しさ”を、ユーモラスに、そしてまっすぐに描いた人気シリーズ『妄想総理』が、いよいよ大学卒業。大人への扉を開く、心温まる最終章です。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/163883/76/163883-76-91bcc533544fc97dbeae42a47ea730e4-3000x1570.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『幼稚園児総理』から始まった成長の軌跡は、ここでひとつの区切りを迎えます。
『大学生総理』では、主人公が学び舎を舞台に、理想と現実のあいだで揺れながらも“自分の言葉で
社会を語る”姿を描きます。
バイト先の労働問題、SNS炎上、恋愛の駆け引き、親との対話……
一見他愛もない出来事の中に、“リーダーとは何か”というテーマが静かに息づいています。
シリーズを通じて読者に伝わるのは、「正義は怒りからではなく、思いやりから始まる」という
温かなメッセージ。笑いながら、読後にはじんわり心が温まる“心の政治”の物語。
最終章のラストで語られる一言--
「社会は誰かが作るものじゃない。ひとりひとりの心の中に、ちゃんとある。」
は、読む人の心に静かな余韻を残します。
著者プロフィール
ひらかわ ゆうき
幼児教育に長年携わり、子どもの心と向き合い続けてきた著者。
子育て・教育・AI・哲学など幅広いテーマで電子書籍を執筆。
代表作に『3コマ育児ストーリー』『AIと話した7つのこと』『現代版イソップ童話』など。
温かくユーモラスな語り口で、読者の心に“優しい気づき”を届けている。
書誌情報
書名:『妄想総理シリーズ家族編 もしも大学生が総理になったら』
著者:ひらかわ ゆうき
発売:11月15日 Amazon Kindle
価格:300円(税込)
ジャンル:青春・エッセイ・ユーモア
URL: https://x.gd/souriDai
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