リガク・ホールディングス「統合報告書 2025」を発行
配信日時: 2025-10-09 10:10:00
リガク・ホールディングス株式会社(本社:東京都昭島市、代表取締役社長 CEO:川上 潤、以下「リガク」)は、本日、ステークホルダーの皆さまとの統合的なコミュニケーションを目的として、初の「統合報告書 2025(以下「本報告書」)」を発行し、コーポレートウェブサイトに公開しました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/132608/41/132608-41-c4f19d6c8cdb75b58c23a4065e46a5f3-3900x2738.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/132608/41/132608-41-222cc6e1ff888b6c7db2fc88e31f9f15-3900x2758.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
本報告書は、リガクグループの資本活用、技術の追求、事業活動、そしてグローバルな成長戦略をステークホルダーの皆さまにお伝えするために制作しました。あわせて、2024年12月期の財務・非財務成績と活動も掲載しています。ぜひご一読いただき、「One-of-a-Kind Global Technology Company」を目指し、X線分析ソリューションを通じて世界の技術的発展に貢献するリガクグループの姿を知っていただければ幸いです。
【統合報告書 詳細】https://rigaku-holdings.com/ir/reports/
[表: https://prtimes.jp/data/corp/132608/table/41_1_5d355de777d69a46e6e212ef31d569e4.jpg?v=202510090117 ]
【リガクグループについて】
リガクグループは、X線分析をコアに熱分析等も含む最先端の分析技術で社会をけん引する技術者集団です。産業・研究用分析のソリューションパートナーとして1951年の創業以来、136の国や地域でお客様と共に成長を続けています。日本国内で極めて高いシェアを誇り、海外売上は約70%に達しています。応用分野は、半導体や電子材料、電池、環境・エネルギーからライフサイエンスまで日々拡大中です。世界で2,000名超の従業員が「視るチカラで、世界を変える」イノベーションの実現に取り組んでいます。詳しくはrigaku-holdings.comをご覧ください。
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