「QuizKnock」鶴崎修功の個人YouTubeチャンネルがKADOKAWA提供の「CSP」を利用開始
配信日時: 2025-09-08 12:00:00
ゲーム・アニメなど、さまざまな著作物の二次利用が可能に
株式会社KADOKAWA(以下:KADOKAWA)と株式会社baton(以下:baton)は、batonが運営するメディア「QuizKnock【クイズノック】」に所属する鶴崎修功の個人YouTubeチャンネル「鶴崎チャンネル」がKADOKAWAが提供するYouTubeMCN「CSP(クリエイターサポートプログラム)」の利用を開始したことをお知らせいたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7006/17668/7006-17668-a45ac8aed0e9d73183158a7832a0cd32-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
batonが運営する「GameKnack【QuizKnockゲームチャンネル】」もCSPを利用しており、KADOKAWA、baton間の契約に「鶴崎チャンネル」を加える形となります。
CSPを利用することにより、ゲーム・アニメなど、さまざまな著作物を二次利用出来るようになります。
■「QuizKnock【クイズノック】」とは?
QuizKnock【クイズノック】とはクイズ王・伊沢拓司が中心となって運営する、エンタメと知を融合させたメディア。
「楽しいから始まる学び」をコンセプトに、何かを「知る」きっかけとなるような記事や動画を毎日発信中。
YouTubeやWebメディアをはじめとして、書籍の刊行やイベントの開催、学校での講演活動などに取り組んでいます。
【公式サイト】
QuizKnock【クイズノック】
https://www.portal.quizknock.com/about
【YouTube】
https://www.youtube.com/@QuizKnock?sub_confirmation=1
■「鶴崎修功」とは?
1995年生まれ。東京大学大学院数理科学研究科博士課程修了。2016年からQuizKnockに加入し、現在はYouTube動画への出演のほか、ゲーム・アプリ開発も行う。『Qさま!!』『ラヴィット!』など多数のテレビ番組でも活躍しており、2023年3月に卒業した『東大王』では約3年にわたり東大王チームの主将を務めた。趣味・特技はクイズ、競技プログラミング、ゲーム。
【YouTube】
https://www.youtube.com/@Tsurusaki_Channel?sub_confirmation=1
■「GameKnack【QuizKnockゲームチャンネル】とは?
QuizKnockのメンバーが〈楽しいの中にある学び〉をコンセプトに全力で試行錯誤しながらゲーム実況をします!
【YouTube】
https://www.youtube.com/@QKgameknack?sub_confirmation=1
■「CSP(クリエイターサポートプログラム)」とは?
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7006/17668/7006-17668-b24be1677781c39446ede196d16b1e48-1735x721.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「CSP」とは、YouTubeが提供するMCN(*1)機能と、KADOKAWAが独自で開発した二次利用の管理・収益分配システムを活用し、クリエイターや権利者の皆様が、新たな収益やPRの機会を得られるサービスです(2022年3月提供開始)。
KADOKAWAグループは、「世界の才能と、感動をつなぐ、クリエイティブプラットフォーマーへ」というコーポレートミッションのもと、CSPを展開することで、自社のアニメ(一部)やクリエイターのコンテンツ等、著作物(IP)の二次利用を許諾し、世界中で「創作の連鎖」が生まれることを目指しています。
現在、VTuber・ストリーマーら国内外のクリエイターをはじめ、アニメ公式や切り抜きなど、幅広いYouTubeチャンネルがCSPを利用しており、利用チャンネル数は600チャンネル以上、累計チャンネル登録者数は6,000万人以上(*2)にのぼります。
CSPにご興味のあるクリエイターや権利者の皆様は、お気軽にお問い合わせください。
(*1)MCNとは、複数のYouTubeチャンネルと提携し、視聴者の開拓、コンテンツのプログラミング、クリエイターのコラボレーション、デジタル著作権管理、収益化、営業などを含むサービスを提供するサードパーティサービスプロバイダです。
引用:YouTubeヘルプ(https://support.google.com/youtube/answer/2737059?hl=ja)
(*2)2024年12月末時点
PR TIMESプレスリリース詳細へ
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