「かわさきSDGsパートナー」に登録
プレスリリース発表元企業:株式会社ジモティー
配信日時: 2025-09-03 13:00:18
~持続可能な地域社会実現に向けた取り組みを推進~
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/6029/395/6029-395-c8c356015ff11e9c602be88220099e25-1585x814.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社ジモティー(本社:東京都品川区、代表取締役社長:加藤 貴博、以下「当社」)は、川崎市が推進する「かわさきSDGsパートナー」に登録されたことをお知らせいたします。今後、「かわさきSDGsパートナー」として、川崎市とさらに連携を強化し、市民の皆様の豊かな暮らしと持続可能な社会の実現に向けて尽力してまいります。
■「かわさきSDGsパートナー」制度について
川崎市SDGs登録・認証制度「かわさきSDGsパートナー」は、SDGsの達成に向けて取り組む企業・団体を川崎市が登録・認証する制度です。■取組内容(2025年9月3日現在※)
川崎市と官民連携のリユース拠点「ジモティースポット川崎菅生」を運営し、市民の皆様から持ち込まれたまだ使える不要品を、必要とする方へ譲渡・販売することで、ごみ減量に貢献しています。SDGsの目標12(つくる責任 つかう責任)に資する取り組みとして、2023年度「第1回全国シェアリングシティ大賞」において、SDGs・遊休資産活用部門の優秀賞を受賞するなど、高く評価されています。今後は他の自治体とも連携を図り、全国的な広域展開を目指しています。また、リユース拠点の拡充に加え、地域の企業・団体と連携した新たな資源循環モデルの創出にも取り組みます。
これまで当社では17 自治体でジモティースポットを運営しており、2025年上半期で累計約50万点(約1600t のごみ減量*)のまだ使えるモノをリユースしています。
*持ち込まれた不要品の平均重量、リユースされた件数から算出
今後も地元で個人・企業・行政が一体となって持続可能な社会の実現に寄与できるサービスを運営してまいります。地域内での資源循環の促進やごみの削減を検討されている、全国の自治体や企業からのお問い合わせをお待ちしております。
〈提携を希望される自治体様 問い合わせフォーム〉
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSepC3XJpQA5cTRAaTuK-kOw4oZiZ7NmgYmzbsIldhRzKsKZww/viewform
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