エピックベース、SB C&Sとディストリビューター契約を締結
配信日時: 2025-08-27 11:00:00
~官公庁・大手企業で導入実績のあるAI議事録サービス「スマート書記」が全国規模での展開へ~
エピックベース株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:松田崇義、以下「エピックベース」)は、SB C&S株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:草川和哉、以下「SB C&S」)とディストリビューター契約を締結しました。これにより、SB C&Sが連携する全国約15,000社の販売パートナーを通じて、AI議事録サービス「スマート書記」の販売を全国規模で拡大します。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54966/36/54966-36-1108177fa9e9017ba1b7a54a63bdbe1a-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■契約締結の背景
「スマート書記」はこれまで直販を主体として顧客獲得を進め、累計6,000社を超える企業・自治体にご利用いただいております。一方で、全国に潜在的なニーズを持つ企業は数多く存在し、限られた販売体制では十分にアプローチできないという課題がありました。SB C&Sは豊富な販売チャネルと幅広い業界ネットワークを有し、エピックベースの提供価値と高い親和性を持つことから、今回のディストリビューター契約が成立しました。これにより、多くのお客様へ迅速かつスムーズにサービスをお届けできる体制が整いました。
■スマート書記とは──使えば使うほど精度が上がる「AI議事録サービス」
スマート書記は、議事録などのあらゆるドキュメント作成に関する作業を自動化・効率化するAI議事録サービスです。「議事録の作成・共有・管理」を簡単に行うことができます。PC・スマートフォン・タブレットの各デバイスに対応しており、対面・オンライン問わず全ての会議形態で利用可能です。業種や業界を問わず、さまざまな大手企業様、行政および自治体様でご利用いただいています。
■スマート書記の特徴──特許取得済みの独自AI技術を活用
スマート書記の独自のAI技術は、使えば使うほど各社に最適化された文字起こし結果が得られる独自のアルゴリズムを活用しており、AIや大規模言語モデル(LLM)に機密情報を学習させることなく、各企業がこれまでにスマート書記で作成した過去のドキュメントを活用し、自社専用の精度向上を実現します。
活用されるデータは自社内のものに限定され、他社データは一切含まれないため、セキュリティ面でも安心です。これらにより、業種や部門ごとの専門性に合わせた議事録生成が可能となり、ビジネスのあらゆる現場で活用の幅が広がります。
スマート書記の詳細はこちら:https://www.smartshoki.com
スマート書記のお問い合わせ:https://www.smartshoki.com/contact/
■会社概要
エピックベース株式会社
代表者 :代表取締役 松田崇義
所在地 :東京都品川区西五反田5-1-3 ヘリオスビル2F
設立 :2020年1月
事業内容:スマート書記サービスの開発・運営
会社URL:https://www.epicbase.co.jp
広報お問い合わせ先
エピックベース株式会社
広報担当 Email:pr@epicbase.co.jp
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