リンクアンドモチベーションが株主優待としてデジタルギフト(R)を採用
配信日時: 2025-08-12 15:30:00
~多様な受取先と個人投資家層の拡大、中長期IRを見据える株主優待ギフト~
株式会社リンクアンドモチベーション(代表:小笹 芳央、東証プライム市場:証券コード2170)において、株式会社デジタルプラス(代表取締役社長:菊池 誠晃、本社:東京都渋谷区、東証グロース市場:証券コード3691)の子会社である、株式会社デジタルフィンテック(代表取締役社長:菊池 誠晃、本社:北海道札幌市)が運営する「デジタルギフト(R)」を株主優待としてご活用いただくことになりました。
■今回のお取り組みについて
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7199/226/7199-226-4f0cc06e7c4512b7584b86866463a027-1029x720.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
リンクアンドモチベーションプレスリリース:https://www.lmi.ne.jp/news/release/detail.php?id=998
別表:リンクアンドモチベーション社株主優待詳細
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7199/226/7199-226-75c7d15834825ceb0fac1c243a39be94-1011x634.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
※4:継続保有期間は、毎年6月末日及び12月末日時点の株主名簿において、同一株主番号で連続して記載又は記録された回数を基に算出いたします。
■株主優待ギフトが選ばれる理由
上場企業を取り巻く環境は変化しており、新上場維持基準や『資本コストや株価を意識した経営』に関する東証からの要請、直近30年での政策保有株式の縮減、少額投資非課税制度(NISA)の新制度開始などにより、個人投資家の存在感が増しています。そのような状況下で、個人投資家の企業へのファン化が求められることで株主優待の重要性が高まっており、株主優待を新設する企業が増加しております。
当社は「株主優待ギフト」を、注力領域である「支払いのDX(金融)領域」と位置づけし、株主の皆様の利便性向上とデジタルギフト(R)の利用拡大に向けて、邁進しております。
本領域単体で流通総額100億円を目標とし、現在IR未開示企業を含む約50社から導入意思を獲得済みです。2025年内には100社の導入を見込んでおり、さらなる拡大に向けて取り組みを強化しております。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7199/226/7199-226-2694b3b8ad73b853a5e8bd2f9ca84fb3-3900x1739.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
1.会員登録不要・多様な受け取り方
デジタルギフト(R)は会員登録不要で誰でも簡単に自分の欲しいギフトを自由に選択できるサービスです。従来の物理的なギフト(商品券や品物)に代わり、QRコードを読み込んでいただくことで即時に受取、ご利用が可能です。
2.使われなかったギフト代金の全額返金
当社株主優待ギフトは未使用のギフト代金を全額返金しております(プランによります)。多様なプランにより、使われない株主優待の費用削減を効果的に行い、余剰金額で株主様へ次回以降の還元が可能です。
3.集計から配送までを低コスト・低工数で実現
株主様への優待の集計から配送までの一貫したサービス提供により、低コスト・低工数の株主優待が可能となります。
4.自社商品との併用
PayPayマネーライトやAmazonギフトカード、体験ギフトなどのラインナップだけでなく、自社の商品や優待券を交換先に含めることが可能。自社商品の配布により、個人投資家の企業へのファン化を促すことができます。
5.動画挿入機能やアンケート機能の無料提供
企業から株主へのメッセージ動画機能や、アンケート機能をご活用いただくことで、企業と株主の双方向のコミュニケーションが実現できます。レポートでは、株主番号ごとに選択された優待品やアンケート内容を記載いたします。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7199/226/7199-226-d278deca76c4ba861023b8cf7f9d9949-1341x484.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
▼以下URLより、実際のUIをご確認いただけます。
https://digital-gift.jp/demo-gift/top.html
■流通総額1,000億円に向けて
当社は、2027年9月期における流通総額1,000億円の達成を中期目標(※)に掲げ、以下の施策を中心に流通総額の拡大を推進しております。
・株主優待領域をはじめとするデジタルギフト(R)の提供範囲拡大
・補助金ファクタリングの再開
・資金移動業サービスの事業展開
また、中間目標として、現在の約3.5倍にあたる「月間」流通総額35億円(年間420億円ベース)を設定し、各施策を着実に推進してまいります。
2025年9月期第3四半期においては前四半期対比112%、流通総額約34億円へ到達いたしました。流通総額1,000億達成に向けて、「3万円以下のto C現金支払い」を、1.広告領域 2.人材領域 3.金融領域の3軸にて網羅を目指してまいります。各領域における取り組みを強化し、2027年9月期に掲げている流通総額1,000億円を達成することで、圧倒的低手数料を実現し、より多くの企業様にご利用いただけるよう、更に邁進してまいります。
※資金移動業取得の遅れにより中期目標の時期を見直し中
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/7199/226/7199-226-8b4649400af3a8fdaf22d6cbe761bfff-3900x2061.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■デジタルフィンテック運営サービスについて
・デジタルウォレット:https://digital-wallet.jp/
・デジタルギフト(R):https://digital-gift.jp/
■株式会社デジタルプラス 会社概要
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/7199/table/226_1_b0b0f641c40ca6faedf1b30751fad9d0.jpg?v=202508120816 ]
■株式会社デジタルフィンテック 会社概要
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/7199/table/226_2_ae52066581a5cd62637ace2f3caf2843.jpg?v=202508120816 ]
【サービスに関するお問い合わせ先】
株式会社デジタルプラス 担当 石渡
TEL:03-5465-0695 Email:info@digital-plus.co.jp
【当リリースに関するお問い合わせ先】
株式会社デジタルプラス PR担当 諸星
TEL:03-5465-0690 Email:pr@digital-plus.co.jp
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社デジタルプラス」のプレスリリース
- バリューゴルフが株主優待としてデジタルギフト(R)を採用04/28 12:00
- タナベコンサルティンググループが株主優待としてデジタルギフト(R)を採用04/27 12:00
- 物価高対策の給付金においてデジタルギフト(R)が採用04/24 09:00
- 「株式会社デジタルプラス」のプレスリリースをもっと読む
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 母の日・父の日プレゼント企画!淡路島で家族の思い出の1ページを。ホールケーキに感謝のメッセージ、フラワーブーケを添えてグッディリゾート5施設が贈る、通常価格10%OFFの特別プラン05/02 18:50
- 広告運用会社が顔出しでクライアント実績を公開。株式会社StraxisがYouTubeチャンネルを始動05/02 18:45
- 国内初、マーケットプレース型ファクタリングプラットフォーム「CashBridge」正式リリース──KEPPLE掲載05/02 18:45
- 一級建築士「疑問を解説の中で全て説明してもらって、家庭教師に教えてもらっているのか!?と思ってしまう」TACで今からできる直前対策すべて05/02 18:45
- GW本番×スマイルセール特価!ポケモンGO対応オートキャッチの世界的ベストセラー「Auto Catch LIGHT」が2台同時接続で"究極のながらポケ活"を実現!500円玉サイズでGWを全力攻略!05/02 17:45
- 最新のプレスリリースをもっと見る
