【夏本番!】入間市内公立保育所でプール開き
プレスリリース発表元企業:入間市
配信日時: 2025-06-20 16:48:11
~約700人の子どもたちが待ちに待った夏の水遊びスタート~
入間市内の公立保育所において、6月24日(火)より順次「プール開き」が行われます。市内10か所の公立保育所で、0歳から5歳までの約700人の子どもたちが、安全対策を徹底した環境で夏の水遊びを楽しみます。
????ポイント
1️⃣子どもたちの成長を支える季節の風物詩水への親しみを通じた心身の発達促進、集団生活における協調性の育成
2️⃣安全管理体制
全保育士による救命講習受講完了、水質管理の徹底
???? フォトセッション・取材会
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/39058/129/39058-129-b4585eb3777abeb8ee43cdd0bdc3fd1b-584x438.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]- 日時:6月25日(水)10:00~11:00
- 場所:入間市立東金子保育所(入間市新久487-2)
- 内容:子どもたちの水遊びの様子、職員インタビュー対応可能
市内保育所プール開き日程(取材可能)
[表: https://prtimes.jp/data/corp/39058/table/129_1_be7f230996c8eef9cbd0f29e86b6b51b.jpg?v=202506211116 ]???? 実施概要
- 実施期間:6月24日(火)~8月下旬(予定)- 対象:市内公立保育所10か所、児童約700人
- 安全対策:監視員配置、AED設置、水温・水質・気温の適正管理
????取材申し込み
以下問い合わせ先へ、実施日の2日前までにご連絡ください。こども支援部 保育幼稚園課:佐藤、荻野、木口
入間市豊岡1-16-1
TEL:04-2964-1111(内線2334/ir342000@city.iruma.lg.jp)
入間市について
【狭山茶の郷から世界へ】入間市が描く「Well-being City」の未来図~伝統の茶文化と最先端のまちづくりが織りなす、心豊かな暮らしの新モデル~首都圏から電車で約1時間。市内には緑豊かな茶畑が広がり、季節の移ろいとともに風景が変化する、どこか懐かしい景色が残されています。入間市は、商業的茶産地としては日本最北に位置し、狭山茶の発展とブランド化に大きく関わってきた地域です。歴史ある茶文化を大切にしながら、現在では多様な文化や価値観を取り入れたまちづくりに取り組んでいます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/39058/129/39058-129-6a8923153cc7e6f9e027eb123f0b357e-1200x600.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
伝統と多様性が調和する、入間市ならではの景観
関東平野の自然に恵まれたこの地では、代々受け継がれてきた茶農家の手により、狭山茶が丁寧に育てられています。
一方で、米軍基地跡地を再整備した「ジョンソンタウン」や、大型商業施設「三井アウトレットパーク入間」などもあり、伝統と現代的な要素が調和したまちの風景が広がります。
こうした多様性こそが、入間市の大きな魅力の一つです。
???? SDGs未来都市としての挑戦「Well-being Cityいるま」
2022年、入間市は内閣府より「SDGs未来都市」に選定されました。
これを契機に、市は「健康と幸せを実感できる未来共創都市『Well-being Cityいるま』」をビジョンに掲げ、地域資源を活かした持続可能なまちづくりを推進しています。
同年10月には、地域の誇りである狭山茶の魅力を次世代へとつなぐため、全国初の「おいしい狭山茶大好き条例」を施行しました。
市民・事業者・行政が連携し、地域文化の継承と活性化に取り組んでいます。
???? 未来の「原風景」を描くプロジェクト
「心豊かでいられる、『未来の原風景』を創造し、伝承する。」
この想いのもと、入間市では、変化の激しい時代においても、人と人とのつながりや、地域固有の風景・文化を大切にしたまちづくりを進めています。
従来の枠にとらわれず、市民とともに未来を描く取り組みは、今後もより良い地域社会の実現を目指す一助となることを期待しています。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=pW2egzDwMXc ]
???? 注目ポイント
- 商業的茶産地としては日本最北、400年の歴史を持つ狭山茶の産地
- SDGs未来都市(2022年選定)としての持続可能なまちづくり
- 狭山茶文化・アメリカンカルチャー・都市型商業が共存する多様な都市景観
- 市民と共につくる「Well-being Cityいるま」のビジョン
- 全国初の「おいしい狭山茶大好き条例」による茶文化振興と継承
▼企業などからの、入間の地域課題解決のための提案フォームはコチラ
いるま未来共創ラボ https://www.city.iruma.saitama.jp/gyosei_joho/purpose/10547.html
基本情報
■ 入間市役所
所在地:埼玉県入間市豊岡一丁目16番1号
電話:04-2964-1111(代表)
《リンク一覧》
入間市公式ホームページ(https://www.city.iruma.saitama.jp/)
X(旧twitter)(https://twitter.com/_irumacity)
YouTube(https://www.youtube.com/c/irumacity)
LINE(https://line.me/R/ti/p/@irumacity)
【本件に関するお問合わせ先】
事業内容:
こども支援部 保育幼稚園課:佐藤、荻野、木口
入間市豊岡1-16-1
TEL:04-2964-1111(内線2334/ir342000@city.iruma.lg.jp)
その他:
企画部 秘書広報課:中村、遠山
入間市豊岡1-16-1
TEL:04-2964-1111(内線3122/ir111000@city.iruma.lg.jp)
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