「鈍器本なのに一気読みした!」と話題の日記、第2弾『ある翻訳家の取り憑かれた日常2』発売(6/4)。
プレスリリース発表元企業:株式会社 大和書房
配信日時: 2025-06-02 10:00:00
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株式会社大和書房(本社:東京都文京区、代表取締役:大和 哲)は『ある翻訳家の取り憑かれた日常2』(村井 理子:著)を2025年6月4日に発売いたします。
翻訳、翻訳、執筆、翻訳、たまに愛犬と散歩…文字と格闘し続ける翻訳家の日常
「翻訳家がこんなにキツそうな仕事だと思わなかった」「笑いながらあっという間に読んだ」等々ご好評いただいた1冊目に続く、1年間の記録。翻訳・執筆・出張などの仕事のほかにも、愛犬ハリーの看取り、捗るネットショッピングや配信視聴、ハードになっていく義父母の介護、ゴールデン・レトリバーのテオを迎え入れた経緯など、盛りだくさんでお届けします。
書き下ろし短編小説「メモリアル三姉妹」所収!
目次
・2024年 1月
・2024年 2月
・2024年 3月
・2024年 4月
・2024年 5月
・2024年 6月
・2024年 7月
・2024年 8月
・2024年 9月
・2024年 10月
・2024年 11月
・2024年 12月
著者略歴
村井 理子(むらい・りこ)
1970年静岡県生まれ。滋賀県在住。ブッシュ大統領の追っかけブログが評判を呼び、翻訳家になる。現在はエッセイストとしても活躍。著書に『兄の終い』『全員悪人』『エヴリシング・ワークス・アウト 訳して、書いて、楽しんで』(CEメディアハウス)、『家族』(亜紀書房)、『義父母の介護』『村井さんちの生活』(新潮社)、『ある翻訳家の取り憑かれた日常(』大和書房)、『実母と義母(』集英社)、『ブッシュ妄言録(』二見文庫)など。訳書に『ゼロからトースターを作ってみた結果』『「ダメ女」たちの人生を変えた奇跡の料理教室』(新潮文庫)、『黄金州の殺人鬼』(亜紀書房)、『エデュケーション:大学は私の人生を変えた』(早川書房)、『射精責任』『PARIS the Memoir』(太田出版)など。
書籍概要
書名 :ある翻訳家の取り憑かれた日常2
著者 :村井 理子
発売日:2025年6月4日
判型 :四六判
頁数 :304ページ
定価 :2,090円(税込)
発行元:株式会社大和書房 https://www.daiwashobo.co.jp
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