2025年 大阪・関西万博の運営参加サプライヤーに!「カップタイプの高野豆腐」協賛
プレスリリース発表元企業:旭松食品株式会社
配信日時: 2025-04-14 10:10:05
旭松食品株式会社(本社:大阪市、本店:長野県飯田市、社長:木下博隆)は、2025年4月13日(日)より開催されている日本国際博覧会(大阪・関西万博)の運営参加(災害対策備品)サプライヤーとして「カップタイプの高野豆腐」商品2種類の協賛を行いました。新たな技術で実現した高野豆腐は、⾮常時でもお湯を注ぐだけで食べられ、栄養バランスを整えてくれます。弊社は大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」の主旨に賛同し、運営をサポートいたします。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54359/35/54359-35-54d2a7070e997adffdde662a88d25aae-419x197.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54359/35/54359-35-8340280d9a6dc3c6129f7982822ef971-1920x562.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
▶災害対策備品として
⾮常時であっても、炭水化物や脂質に偏り過ぎない「栄養バランスのよい食事」への配慮が必要と言われています。高野豆腐は成分の約半分以上が植物性のたんぱく質。カルシウム・鉄分も豊富で、一つの食材で様々な栄養素を補えるスーパーフードです。カップタイプなら、調理条件が限られる環境下でも食べることができます。▶「カップ小さな新あさひ豆腐」の特徴
・ 熱湯を注いで4分、お鍋などの調理器具も不要。1食で植物性たんぱく質5.7g(計算値)・ 原料大豆は、国際規格であるグローバルGAP認証取得農場で契約栽培されている高オレイン酸大豆 を使用し、EU規則に準ずるGMO管理(意図せざるGMO混入率0.9%未満)を実現
高オレイン酸大豆の抗酸化作用により、賞味期限が従来製品の6か月から8か月に延長
・ 製造工場は国際的な品質基準であるFSSC22000を取得済
<会社概要>
社名 : 旭松食品株式会社(ASAHIMATSU FOODS CO., LTD.)
代表者 : 代表取締役社長 木下博隆
所在地 : 〒532-0027 大阪府大阪市淀川区田川3-7-3
資本金 : 1,617百万円
事業内容: 凍豆腐、即席みそ汁およびスープ類、介護食(カットグルメ)等の製造販売
URL : https://www.asahimatsu.co.jp/
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