マイナビグループの【マイナビフットボールクラブ】が資料動画化サービス「SPOKES」を導入
配信日時: 2025-03-12 11:00:00
― ファン・サポーター、地域の方々へ新たな価値提供をSPOKESで実現 ―
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株式会社Bloom Act(代表取締役社長:高野 峻、本社:茨城県つくば市)は、株式会社マイナビフットボールクラブ(代表取締役社長執行役員:本棒 陽一、本社:宮城県仙台市)が資料動画化サービス「SPOKES」を導入したことをお知らせいたします。PowerPoint資料をアップロードするだけで、撮影・録音をすることなく誰でも簡単に流暢なナレーション付き動画を作成できる「SPOKES」を通じ、動画運用における制作工数削減とファン・サポーター、地域の方々への情報発信の強化に寄与いたします。
SPOKESの導入背景
マイナビグループのマイナビフットボールクラブは、日本初の女子プロサッカーリーグWEリーグ所属の「マイナビ仙台レディース」を運営されています。クラブコンセプトの「日本でいちばん、“ひと”が育つクラブへ」の通り、サッカーを通じて人間性を育み、選手・チームともに成長を追求し続けている企業であり、サポーターや地元で応援する市民の方々への選手たちの熱いプレーや最新情報を届ける手段として映像動画を活用されています。
その中でチラシや文字だけの情報発信ではなく動画活用を広げていくことで、サポーターへ届ける情報・案内をより丁寧に分かりやすくしていきたいと考えていました。
例えば、「観戦ガイド」「アクセス案内」「チケット購入案内」「グッズ紹介」などを動画化することで、サポーターの方々がわざわざ文字を読んで理解しなければいけない内容を「観て・聴く」だけで理解できる情報発信に変えることができます。サポーターの方々がストレスを感じることなく、「また来場したい」と思ってもらえるような環境を整えることが結果的には企業の成長にも繋がります。
しかし、現状の動画制作方法では「撮影・録音に労力と時間がかかる」「制作者が限られる」などのボトルネックがあり、動画化できる本数や用途に限りがあるため、このようなボトルネックを払拭し動画制作を自ら簡単にできるツールを探されていました。
SPOKESはPowerPoint資料から撮影・録音をすることなく、ワンクリックで誰でも簡単に高品質なナレーション・テロップ付きの動画を作ることができます。ナレーションの読み上げは30以上の言語に対応しているため、様々な国籍のサポーターへの説明・案内動画を作ることが可能です。
また、チケットの購入案内やアクセスの案内など人による繰り返し発生していた案内業務を代替することで人的リソース(コスト)も削減できます。一語一句間違えることのない案内を実現できるため、人が話す際に発生する説明のバラツキもなくすことができます。
このように、人が行う動画制作の工程を大幅に削減することできる点だけではなく、外部に向けた情報発信でも「流暢に読み上げる高品質なナレーションだから多様なシーンで利用できる」と評価を頂戴し、導入に至りました。
▼活用予定の用途
・観戦ガイド
・アクセス案内
・チケット購入案内
・グッズ紹介
・ニュース発信
上記内容だけではなく、選手をより身近な存在に感じてもらえるように「選手一人ひとりのPR動画」などへの活用も検討されています。
SPOKESを通じ、マイナビフットボールクラブの更なる企業成長の加速化に寄与してまいります。
<マイナビフットボールクラブについて>
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/44763/table/185_1_35e8dd94794c6256dd68fb3110fcc439.jpg ]
<クラブチームについて>
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/44763/table/185_2_e365442a7fa0ea79e7eac037f1255b52.jpg ]
撮影・録音無しで紙の資料を動画化。インタラクティブ動画をビジネスに
紙の資料(PowerPoint)をアップロードするだけで、簡単に動画を作成できるサービスです。高精度の合成音声でナレーション付きの動画を誰でも簡単に作成できるので、従来の動画制作(撮影・録音)にかかっていた、スタジオ・機材費用、時間や労力、ナレーターの人件費といったコストが一切なくなります。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44763/185/44763-185-9dcdf7fa27d22aa3523d6bc95a90651b-600x400.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
SPOKESサービスサイトへ遷移する
「インタラクティブ動画ツール部門」で9期連続の最高位評価
<インタラクティブ動画とは?>
従来の動画視聴とは異なり、視聴者が動画をクリックすることで見たい項目を選ぶことができ、参加型で動画視聴できるのがインタラクティブ動画のポイントです。一方的に動画を視聴するのではなく興味関心のある箇所を選んで視聴できるので、双方向性のある視聴体験を提供できます。
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SPOKESは各方面から注目が高まっている「インタラクティブ動画ツール」のカテゴリーにおいて最高位評価を獲得しております。
▼SPOKESが「インタラクティブ動画ツール部門」で”9期連続”最高評価受賞
https://www.bloomact.co.jp/post-2501027-2/
「自分で話す」から「話してもらう」へ~”しゃべる資料”と分業する時代が到来~
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44763/185/44763-185-cbe9f964fb66d3ab1c8a2dc2e9a694d4-960x640.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
資料やカタログを用いて人が話していたシーンを「紙の資料から作られた "しゃべる資料" 」に代替でき、人が話すという行為をDX化。人材不足や採用難に課題を抱える多くの企業に生産性向上という高い価値を提供いたします。
営業担当に代わって「しゃべる資料」がご案内。従来の資料を配布するだけでは伝わり難かったサービスの特徴や、ベネフィット、価格など、ユーザーに伝えたい情報を漏れなく正確に伝えることができます。
これまで配布するだけだった紙の資料ではデータの取得ができませんでした。SPOKESで動画に変換することで、データ(視聴ログ)を取得可能となり戦略的な営業活動を実現。
PowerPointの手直しだけで簡単に最新情報に修正できる編集性の高さも、紙の資料とは異なる大きなポイントです。
SPOKESサービス紹介動画を再生
インタラクティブ動画が作成可能
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視聴者が見たいページをクリックして視聴できる「視聴者参加型のインタラクティブ動画」を作成できます。一方的に動画を見るのではなく、視聴者自らが知りたい情報を選択することが可能です。
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外部リンクにも遷移できるので自社サービスを動画で案内し、動画視聴後にサービスサイトへ誘導するといった導線設計も可能となります。
インタラクティブ機能サンプル動画を再生
顧客の興味関心度を把握。取得したデータはCSV出力可能
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ログ分析機能を用いて視聴者の興味関心をスコアリングできます。紙の資料では取得できなかったデータを収集することが可能となります。
取得したアンケート結果はCSV出力も可能です。動画から取得した定量的なデータを事業にご活用いただけます。
ログ分析機能サンプル動画を再生
外国語の読み上げも対応可能
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全部で32種類の言語を読み上げる機能により、外国人スタッフへの研修、インバウンドへの対応、外国人居住者へ案内などに対応可能です。
英語読み上げサンプル動画を再生
リリースからおよそ2年で600社以上に導入
2022年8月のリリースからおよそ2年間で600社以上が導入する注目の資料動画化サービスです。
損害保険会社 / 生命保険会社 / 税理士法人 / 大手通信会社 / 証券会社 / 銀行 / 県庁・市区町村等の自治体 /コンサルティング会社 / 大学 / メーカー / 飲食 / 不動産・住宅 / 旅行 ほか
国内の大手企業を中心に業界問わず多くのご導入をいただいております。
導入企業様紹介ページへ遷移する
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▼東京海上日動火災保険が、資料動画化サービス「SPOKES」を導入
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000035.000044763.html
▼NECが「SPOKES」の販売における業務提携を開始。金融・自治体のDXを推進
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000044763.html
▼日本通運株式会社が資料動画化サービス「SPOKES」を導入。動画活用で営業をDX化
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000080.000044763.html
▼日立ドキュメントソリューションズが「SPOKES」を軸としたDX化支援を開始
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000044763.html
▼広島県が「空き家問題」解消へ向けて「SPOKES」を導入
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000065.000044763.html
◼︎SPOKESの概要についてはこちら(SPOKESサービスサイト)
◼︎SPOKESの基本機能についてはこちら(SPOKESの機能紹介ページ)
◼︎他社事例/導入事例についてはこちら(導入企業様紹介ページ)
株式会社Bloom Actについて
私たち『Bloom Act』は、経営資源の一つである「時間」という価値に焦点をあて、企業運営における新たなソリューションを提供している会社です。一人ひとりの可能性や生産性を最大限に引き出すことが、未来の「新しい働き方」を創り、企業の成長、より豊かな社会へ繋がると信じ、その一役を担う企業となるべく成長を続けます。
【コーポレートスローガン】
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経営に新しい「とき」を生み出すことで、より良い未来を創りたい。そんな想いを込めて掲げたスローガンです。
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株式会社Bloom Act
●社名 : 株式会社Bloom Act
●HP : https://www.bloomact.co.jp
●設立 : 2018年7月
●代表 : 代表取締役 高野 峻
●資本金: 5,000万円
●本社 : 茨城県つくば市竹園一丁目6番地1 つくば三井ビルディング
【サービス】
BtoC向け接客システム ROOMS https://rooms-online.jp/
資料動画化サービス SPOKES https://www.spokes-online.jp/
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「株式会社Bloom Act」のプレスリリース
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