最大保冷日数4日(※1)!夏場のソロキャンプ・釣り需要に対応 「HUGEL 真空断熱クーラーボックス15L」発売
配信日時: 2025-03-06 11:13:13
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19955/754/19955-754-e5e23381e7319f74894ae1876feaef03-1331x402.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
アイリスオーヤマ株式会社(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長:大山 晃弘)は、真空断熱パネルを6面全てに採用することで最大保冷日数4日(※1)を実現した「HUGEL(ヒューゲル) 真空断熱クーラーボックス15L」を、2025年3月20日よりインターネットサイトやアウトドア専門店、全国のホームセンターを中心に順次発売(※2)します。
当社は、冷蔵庫の真空断熱技術を応用して、保冷力不足に対応する「HUGEL 真空断熱クーラーボックス」を2022年から発売しています。近年の記録的猛暑や長引く残暑によりキャンプや外出先でのクーラーボックスをはじめとした保冷用品に対するニーズは高まっており、昨年は高保冷タイプのクーラーボックスの売上が2022年の発売当初に比べ、約10倍(※3)となっています。
2025年は3月から気温の上昇が予想され、夏から秋にかけては猛暑や厳しい残暑になる見込み(※4)です。そのため、スポーツ観戦やキャンプなどのレジャーに外出する機会が増加し、屋外で長時間飲料などを保管できる保冷力の高いクーラーボックスに対する需要が高まると予想しています。
当社の実施したクーラーボックスに関する調査(※5)では、約6割以上のユーザーが15L以下の高保冷タイプのクーラーボックスを釣りとキャンプ、キャンプの中でもソロキャンプで使用すると回答しています。
こうした利用環境に対応できるよう、今回発売の「HUGEL 真空断熱クーラーボックス15L」は、製品の6面全てに当社の冷蔵庫で採用している真空断熱パネルの技術を応用することで、最大4日間(※1)と長時間にわたり外出先で食材や飲料を保冷・保管できます。ハンドル付きのため、片手が塞がっていても手軽に持ち運べるうえ、ショルダーベルトの装着で両手を塞がず肩に掛けて使用できます。付属のインナートレーを活用すると、食料品や釣餌、保冷剤などを分けて保管することができ、水滴や氷で濡れることを防げます。
内容量は、500mLのペットボトルで約12本(※6)、2Lのペットボトルで4本を収納でき、当社製のMサイズの保冷剤であればインナートレーに2枚並べられます。本体の耐荷重は約100kgのため、簡易的な腰掛としても活用できます。
当社は今後も生活者の暮らしに密着した商品開発を行い、快適な生活の実現に貢献していきます。
■使用イメージ
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19955/754/19955-754-cac491760952dc3d549f0fd2b4db0043-2207x1088.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■商品仕様(※7)
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/19955/754/19955-754-a04c6d779f5093a9f9e5f8143d8fa5e5-523x371.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ブランドサイト
https://www.irisohyama.co.jp/hugel/cooler-box/
※1:【当社試験条件】容量比40%の氷をクーラーボックスに入れ、30℃9h―20℃15hで保管後に氷重量を測定し、氷が溶け切るまでの時間を算出。(実際の使用状況、環境等によって保冷力は異なります。)
※2:2025年3月6日より公式通販サイト「アイリスプラザ」で予約販売開始。
※3:当社調べ。2025年3年6日時点。
※4:日本気象協会「ウェザーマーケティングレポート」(2024年12月20日)参照。
※5:当社調べ。2025年2月時点。
※6:最大収納容量目安。
※7:商品の仕様は予告なく変更することがあります。
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