岩崎電気 2025年日本国際博覧会 シグネチャーパビリオン「null²」へ協賛決定
配信日時: 2025-02-04 13:30:00
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/97099/61/97099-61-0c8a130b464f148fc2534678f6e41121-660x371.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
シグネチャーパビリオン「null²」((C)2024 Yoichi Ochiai / 設計:NOIZ Sustainable Pavilion 2025 Inc. All Rights Reserved.)
岩崎電気は、このたび、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」を実現するうえで重要な取り組みである、テーマ事業「シグネチャーパビリオン」の中で、「いのちを磨く」をテーマに落合 陽一氏(メディアアーティスト)が担当する「null²」に、サプライヤーとして協賛することが決まりましたので、お知らせします。
当社は刻々と変化する社会に対し、「未来のアタラシイをつくる」を企業理念のタグラインとして掲げ、光技術を核に社会課題の解決に貢献してまいります。
今回、落合 陽一氏のシグネチャーパビリオン「null²」が提示する、リアルとデジタルが融合した世界観、個々人が多様性を維持しながらも快適に過ごせる社会を目指すことに賛同し、「null²」の外観を構成するライティングを新しい光で提供いたします。
参考情報
「シグネチャーパビリオン」とは
テーマ事業は大阪・関西万博を象徴・代表する事業であり、8名の専門家がつくるパビリオンは、テーマをそれぞれの哲学から語り深める「署名作品」でもあることから、「シグネチャーパビリオン」と名付けました。
8名のテーマ事業プロデューサーが大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」を、それぞれ固有の観点から解釈、展開し、未来に生きる人々に繋ぎ渡すパビリオンを建設します。
パビリオン名及びテーマ事業名、テーマ事業プロデューサー
- Better Co-Being
「いのちを響き合わせる」 宮田 裕章(慶応義塾大学教授)
- いのちの未来
「いのちを拡げる」 石黒 浩(大阪大学教授、ATR石黒浩特別研究所客員所長)
- いのちの遊び場 クラゲ館
「いのちを高める」 中島 さち子(音楽家、数学研究者、STEAM教育家)
- null²
「いのちを磨く」 落合 陽一(メディアアーティスト)
- いのち動的平衡館
「いのちを知る」 福岡 伸一(生物学者、青山学院大学教授)
- いのちめぐる冒険
「いのちを育む」 河森 正治(アニメーション監督、メカニックデザイナー、ビジョンクリエーター)
- EARTH MART
「いのちをつむぐ」 小山 薫堂(放送作家、京都芸術大学副学長)
- Dialogue Theater - いのちのあかし -
「いのちを守る」 河瀬 直美(映画作家)
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「岩崎電気株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 【淡路島であったかグランピング】グランピングトレーラー Lanikai、11月1日より「ほっこり和スイーツ無料プレゼントキャンペーン」を開催10/24 19:01
- 【新業態】ワインに沼る点心バル、高コスパ&タイパのセルフ樽サーバー登場!京都・四条烏丸に「点心爛漫」、10月30日オープン10/24 16:58
- 出張買取「買いクル」運営の株式会社RC、環境省と考えるリユース業界カンファレンスに登壇 優良事業者の評価制度と消費者保護に向けた7つの提言を発表10/24 16:49
- 徳島・上板町のドッグカフェ「ARPEGGIO」、11月29日に2周年 クラリネットコンサートと愛犬のスマホ撮影ワークショップを開催10/24 16:45
- ノジマTリーグ 2026-2027シーズン 公式戦 10月24日開催 岡山リベッツ vs 静岡ジェード 試合結果10/24 16:45
- 最新のプレスリリースをもっと見る
