BlueskyとThreadsの投稿が、noteの記事に埋め込めるようになりました
配信日時: 2025-01-20 11:00:00
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17890/269/17890-269-3249844f30ac04b59d6cf598d1c4bde6-1280x670.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
noteでは、ソーシャルメディア「Bluesky」と「Threads」の投稿を記事内に埋め込み表示できるようになりました。最新のトレンドや話題を取り上げた記事のほか、ユーザー・参加者の声を引用した記事やイベントレポートなどが書きやすくなり、また視覚的にもより豊かに表現できるようになります。
今後もクリエイターの表現の幅を広げるための取り組みを積極的に行っていきます。
各サービスの埋め込み表示イメージ
noteのエディタ(記事の編集画面)上に、投稿したポストのURLを貼り付けるだけで、自動で埋め込み表示がされます。
Bluesky
https://bsky.app/profile/note.com/post/3lfqtna64at2o
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17890/269/17890-269-dfa2dcac38d4ec8e58cd75aa2f87e4f7-1208x1126.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Threads
https://www.threads.net/@note_ig_official/post/DEg7_i0viFU
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17890/269/17890-269-7eec5e6058d41b9b355c94a6e1a33496-550x723.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
外部サービスの埋め込み機能で創作をしやすく
noteは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに、あらゆるクリエイターの創作活動の拠点になることを目指しています。
考えたことを最初にアウトプットする投稿画面は、クリエイターにとって創作のスタート地点になる場所です。noteでは顧客体験を左右する重要な要素として位置づけてきました。
外部サービスの情報を記事に埋め込めるようになると、クリエイターはそのサービスに関連した記事を書きやすくなり、各サービスコミュニティの活性化にもつながります。
noteは、今後もクリエイターがより良い創作や発信を続けられる場づくりを行っていきます。
⚫︎埋め込み対応しているサービス一覧 https://help.note.com/hc/ja/articles/360019596133
開発ガイドライン公開中
noteでは、さまざまなサービスと連携しやすくするため、2020年7月から埋め込み機能の開発ガイドラインを公開しています。これによって、サードパーティー(第三者)の皆さんがnoteとの連携を始められます。
⚫︎埋め込み機能の開発ガイドライン https://help.note.com/hc/ja/articles/900001827326
機能開発・カイゼンの取り組み
「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げるnoteでは、クリエイターの表現の幅を広げるため、大小さまざまな機能開発やカイゼンを日々行っています。
noteは、クリエイターにnoteを創作活動の場として選んでいただけるよう、今後も機能開発や創作支援の取り組みを続けていきます。
▼これまでの取り組み一覧
・【2024年~】note新機能(カイゼン)のお知らせまとめ
https://note.com/info/n/ndbc2fd302d8e
・【2021年~2023年】note新機能(カイゼン)のお知らせまとめ https://note.com/info/n/n21addb6bfbce
note
noteはクリエイターが文章や画像、音声、動画を投稿して、ユーザーがそのコンテンツを楽しんで応援できるメディアプラットフォームです。だれもが創作を楽しんで続けられるよう、安心できる雰囲気や、多様性を大切にしています。個人も法人も混ざり合って、好きなものを見つけたり、おもしろい人に出会えたりするチャンスが広がっています。2014年4月にサービスを開始し、約5,107万件の作品が誕生。会員数は893万人(2024年11月時点)に達しています。
●URL:https://note.com/
●iOSアプリ:https://itunes.apple.com/jp/app/note-noto/id906581110
●Androidアプリ:https://play.google.com/store/apps/details?id=mu.note
note株式会社
わたしたちは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。メディアプラットフォームnoteは、クリエイターのあらゆる創作活動を支援しています。クリエイターが思い思いのコンテンツを発表したり、メンバーシップでファンや仲間からの支援をうけたり、ストアでお店やブランドオーナーが商品を紹介したり、note proを活用して法人や団体が情報発信をしたりしています。
所在地:〒102-0083 東京都千代田区麹町6-6-2
設立日:2011年12月8日 代表取締役CEO:加藤貞顕 コーポレートサイト:https://note.jp
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