「みんなで被災地応援プロジェクト」を展開 日本赤十字社へ約382万円を寄付
配信日時: 2024-08-28 10:00:00
地域社会の安心づくりにつながる新たなたすけあいの取り組み
こくみん共済 coop〈全労済〉(全国労働者共済生活協同組合連合会 代表理事 理事長:打越 秋一)では、地域社会の安心づくりにつながる新たなたすけあいの取り組み「みんなで被災地応援プロジェクト」を展開し、2024年8月27日(火)に日本赤十字社へ3,820,600円を寄付しました。
2024年3月から展開している「みんなで被災地応援プロジェクト」は、住まいる共済の見積もり件数に応じて寄付を行う取り組みで、開始から3か月(2024年3月~5月)で見積もり件数が38,206件となりました。
寄付金については、災害時における医療チームの派遣や被災地でのボランティア活動コーディネート、またボランティア育成研修等の財源として活用されます。当会は、これからも事業活動を通じて、安心・安全な地域社会づくりに取り組んでまいります。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/65331/125/65331-125-6249c2d1ad91811f32d34e2f50b803c3-982x823.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
<みんなで被災地応援プロジェクトとは>
地域社会の安心づくりにつながる新たなたすけあいの取り組みとして、2024年3月から展開しています。住まいる共済の見積もり1件につき100円を当会から被災地復旧支援活動を行うボランティア(支援)団体に寄付を行います。皆さまの住まいの保障点検(住まいる共済のお見積もり)が、
被災地支援の活動につながります。
一人一人の想い・行動の積み重ねが、被災地復旧にむけた希望となる、たすけあいの輪をむすぶ取り組みです。
※お見積もりいただいた方に寄付金をご負担いただくものではございません。
(公式サイトURL)https://www.zenrosai.coop/bousai-gensai/donation.html
<こくみん共済 coop >
正式名称:全国労働者共済生活協同組合連合会
たすけあいの生協として1957年9月に誕生。「共済」とは「みんなでたすけあうことで、誰かの万一に備える」という仕組みです。少子高齢社会や大規模災害の発生など、私たちを取り巻く環境が大きく変化しているなか、こくみん共済 coop は、「たすけあい」の考え方や仕組みを通じて
「みんなでたすけあい、豊かで安心できる社会づくり」にむけ、皆さまと共に歩み続けます。
◆こくみん共済 coop たすけあいの輪のあゆみ:https://www.zenrosai.coop/web/ayumi/
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「こくみん共済 coop〈全労済〉」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- さらば運転日報の紙管理。「アンソバー!PRO」クラウド運転日報機能を強化05/07 20:10
- 自分の名前が決められない招き猫!?05/07 19:15
- 人事図書館で毎月実施の「採用担当者交流会」が1周年。採用担当者のリアルな悩みを話せる場に延べ128名が参加。05/07 19:15
- Vtuberと1対1で話せる通話アプリ「BackStage」にて、男性キャスト限定イベント『BackStageEVO』の開催が決定!優勝者にはLive2Dモデル制作権を贈呈05/07 19:15
- 名古屋発コスパ最強と行列の絶えない、「昼だけうなぎ屋」監修の、新ブランド:炭焼鰻と特選和牛「ふじさん」として直営2店舗目が愛知県春日井市に登場!!05/07 19:15
- 最新のプレスリリースをもっと見る
