CVC活動を通じて上場企業とスタートアップが協業した事例まとめ「InnovationReport2024」レポートをリリース
配信日時: 2024-06-14 10:30:00
ソーシング・ブラザーズ株式会社(東京都千代田区 代表取締役 小澤壮太、渡邊祥太郎 以下、ソーシングブラザーズ)は、CVC活動を通じて上場企業とスタートアップがオープンイノベーションの実現のために協業した支援事例をまとめた「InnovationReport2024」を作成しました。
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オープンイノベーションとは、社内外のリソースを活用して新たなソリューションや事業を生み出すことです。大企業のリソースやブランド力にスタートアップの新しい技術とスピードを組み合わせることで、イノベーションの早期実現を目指します。
CVCとは 「Corporate Venture Capital」の頭文字を取った言葉であり、日本語で表記すると「コーポレート・ベンチャーキャピタル」です。事業会社が社外のベンチャーに対して行う投資活動のことであり、事業会社とベンチャーの連携方法のひとつと考えられており、オープンイノベーションを実現する手法の1つとして注目されています。
スタートアップとの協業は大企業側にとっても利点が多く、新たな技術・知識の獲得/開発期間の短縮、潜在的な顧客ニーズへのアプローチ、中長期的な出資による収益化、社外へのアピールなど、非連続な成長をする上で、必要不可欠な手法になりつつありますが、スタートアップと大企業の協業には乗り越えなければならない障壁も多く、課題を感じている大企業が多いです。
本資料では、新規事業開発やオープンイノベーションに課題を感じる大企業の参考資料として、弊社のCVC運営支援を通じて協業事例を以下業種ごとにまとめております。
・製造・ものづくり
・モビリティ
・印刷業
・化学・材料
・IT・サービス
※新規事業開発、R&D、オープンイノベーション、商材発掘などを行う事業会社、政府系機関(行政含む)、CVC、VC、メディアに限りお渡しさせて頂いております。サービスプロバイダー、コンサル、もしくは弊社と同業種の方へのお渡しはお断りさせて頂く場合があること、ご了承ください。
ソーシング・ブラザーズ株式会社について
所在地 :東京都千代田区永田町一丁目11番30号
代表者 :代表取締役 小澤壮太、渡邊祥太郎
設 立 :2019年10月21日
事業内容:イノベーションプラットフォーム事業
資本金 :2億5,500万円(資本準備金含む)
URL :https://sbro.co.jp/
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