スカパーJSAT株式会社に新製品IPゲートウェイ「Xscend(R)」が採用されました
配信日時: 2024-04-05 08:15:23
スカパーJSATの映像伝送サービスを更に強化するため、最新の映像伝送技術と拡張性・柔軟性を兼ね備えたIPゲートウェイXscend(R)を採用いただきました。
株式会社メディアリンクス(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長 菅原 司 東証スタンダード 6659 以下、当社)は、スカパーJSAT株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長 :米倉 英一、東証プライム9412、以下スカパーJSAT)に当社IP ゲートウェイ「Xscend(R)」が採用されたことを発表いたします。
スカパーJSATは、宇宙事業とメディア事業を行う衛星通信事業者であり、メディア事業では、有料多チャンネル放送「スカパー!」、動画配信サービス「SPOOX」に加え、放送・配信事業で培ったノウハウを活用した企業の映像中継・制作・伝送・配信等を支援するメディアソリューション事業を展開し、お客様の多様なニーズに対応しています。スカパーJSATのこれら映像伝送サービスを更に強化するため、最新の映像伝送技術と拡張性・柔軟性を兼ね備えたIPゲートウェイXscend(R)を採用いただきました。また、Xscend(R)だけでなく、アグリゲーションスイッチMDX48X6C、機器管理ソフトウェアProMD EMSもスカパーJSATへ提供し、全面的なネットワークシステム構築を当社でサポートいたします。
今後もメディアリンクスは、最新の映像伝送ネットワークをご提供してまいります。
[画像1: https://prtimes.jp/i/28223/82/resize/d28223-82-149ba055f78e9d3519db-0.png ]
[画像2: https://prtimes.jp/i/28223/82/resize/d28223-82-18380bd31e4ae2fc7001-1.png ]
新製品IPゲートウェイXscend(R)
■メディアリンクスについて
メディアリンクスは、世界中の放送局や通信事業者に、4K UHD/HD/SD SDIビデオ、SMPTE ST2110、オーディオ、高帯域幅データなど様々なタイプのメディアをIPによって伝送する最先端技術を駆使した製品とソリューションを提供しています。メディアリンクスの製品は、オリンピック、サッカーワールドカップなどの世界中のスポーツやエンターテイメントイベントの放送でも活躍しています。2014年には、JPEG2000(J2K)相互運用の標準化と製品化の貢献により、テクノロジー&エンジニアリングエミー賞を受賞しており、IP伝送技術の普及に貢献しています。
東証スタンダード証券コード:6659
WEBサイト:jp.medialinks.com
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社メディアリンクス」のプレスリリース
- InterBEE 2026 出展のご案内11/06 17:45
- アジア最大のスポーツ競技大会のライブ中継素材伝送に当社の製品が採用10/08 16:27
- IOWN(R)回線を活用した幕張-赤坂間でのバーチャルリモート合成プロダクション実証実験に「Xscend(R)」が採用07/21 15:33
- 「株式会社メディアリンクス」のプレスリリースをもっと読む
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 「営業ラクダ」にお役立ち情報ブログを追加。企業調査・テレアポ・提案準備の進め方を解説11/06 21:45
- 別れ話も代行に頼む新時代へ!新しい形のお別れ代行サービス!11/06 21:45
- 「キマルーム 電子申込・契約」愛知県で約2,400戸の賃貸物件を管理する株式会社ウィズコーポレーションへ提供開始11/06 20:45
- The 34th Hong Kong International Optical Fair attracts some 12,000 buyers11/06 20:29
- 【約30%OFF】淡路島のアメリカンヴィラ「THE BOXY AWAJI」で日~木曜日の宿泊が約30%OFFになる期間限定セール開催。プレゼントキャンペーンも開催中。11/06 20:01
- 最新のプレスリリースをもっと見る
