『フリーズドライの匠 煮込み風ハンバーグ』 3月18日発売
配信日時: 2024-02-28 11:30:00
お湯を注いで2分でできるふっくらとやわらかい煮込み風ハンバーグ
アサヒグループ食品株式会社(本社 東京、社長 川原浩)は、「アマノフーズ」ブランドから『フリーズドライの匠 煮込み風ハンバーグ』を3月18日から通信販売にて数量限定で発売します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/59194/256/resize/d59194-256-7d886eeba70c272f38b4-3.jpg ]
『フリーズドライの匠 煮込み風ハンバーグ』は、フリーズドライされたデミグラス仕立ての本格的な煮込み風ハンバーグです。160mlのお湯をハンバーグにかかるように注ぎ、すくったお湯をハンバーグにかけながら2分かき混ぜるだけで、ふっくらやわらかなハンバーグが楽しめます。
牛肉を使用した厚みのあるハンバーグはお湯が浸透しづらく、濃厚なソースの場合はさらにハンバーグへのお湯の浸透を妨げてしまい、ハンバーグのふっくらやわらかな食感を復元することが困難でした。そこで約1年の開発期間を経て、ハンバーグの半分をソースから露出させたハーフ・ブロック製法※を開発することで、お湯がスムーズに浸透しやすくなり、ふっくらやわらかな煮込み風ハンバーグの商品化が実現しました。
食事を手早く準備したい時、ひと手間かけたこだわりのメニューが食べたい時におすすめです。
[画像2: https://prtimes.jp/i/59194/256/resize/d59194-256-d36ba1aa690c2869eafb-3.png ]
※具材をソースから半分露出させ、お湯を浸透しやすくした独自のフリーズドライ製法
写真はイメージです
■「フリーズドライの匠」シリーズについて
お湯を注ぐだけで本格的なメニューが復元する様子と本格的な味で、“驚き”と“美味しさ”を提供する通信販売限定の人気シリーズです。
フリーズドライ食品は、油分・でんぷん質の多いものは復元の際、お湯が浸透しにくいことからフリーズドライに向かない食材とされています。「フリーズドライの匠」シリーズでは、「アマノフーズ」ブランドが長年培ってきたフリーズドライ製法の独自技術や、素材の選定・加工の創意工夫により、2015年に第一弾として『フリーズドライの匠 チキンカツの玉子とじ』を発売以来、揚げ物やうどんなどの食材のフリーズドライ化を実現し、ご好評をいただいています。今回フリーズドライのハンバーグを初めて発売します。
アサヒグループ食品は、今後もフリーズドライ製法の特長を生かし、「アマノフーズ」ブランドの商品を通じて“おいしさ”“楽しさ”“驚き”を提供しながら、お客さまの毎日の食卓に健やかで笑顔のある食生活を提案していきます。
[画像3: https://prtimes.jp/i/59194/256/resize/d59194-256-e3fc9bd51ccd9692523a-4.jpg ]
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「アサヒグループ食品株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- レノボ、エンタープライズAIを加速させるギガワットAIファクトリープログラムでNVIDIAと提携01/07 22:13
- 【note公開】事業創造Night 開催レポート#05~事業の急成長をどう創るか? 2人の責任者が語る、事業の急成長のために必要な思考と環境01/07 19:45
- 【クマ被害など獣害対策】DJI Dock 3 で「遠隔×自動化」を体験──最新ドローン活用WEBセミナーを2月3日(火)に無料開催01/07 19:45
- 平和マネキンで働くという選択01/07 19:45
- トヨタの欧州開発拠点を社名変更し、新ブランドでWECに参戦01/07 19:30
- 最新のプレスリリースをもっと見る
