肌専用アンチエイジングNMN化粧品原料 浸透型NMN 誘導体『Pentide-NMN』開発者・李ドンヒ博士来日セミナー開催
配信日時: 2024-02-19 10:40:00
2012 年にヒト幹細胞培養液を日本に初めて上市、化粧品原料として提供を続けているアンチエイジング株式会社(本社:東京都港区南青山)は、2 月にリリースを予定している新原料『Pentide-NMN(ペンタイドNMN)』の開発者RemyBio 代表・李ドンヒ博士を招き、2024 年1 月18 日お台場の有明セントラルタワー&ホールにおいて、新原料の発表会を行った。
2012 年にヒト幹細胞培養液を日本に初めて上市、化粧品原料として提供を続けているアンチエイジング株式会社は、近年サプリメントとして注目を集めているNMN(ニコチンアミドモノヌクレオチド)を化粧品原料として最適化した『Pentide-NMN』の発表会・開発者セミナーを2024年1月18日お台場の有明セントラルタワー&ホールで行った。
NMN はアンチエイジング・サプリメントとして、多くの製品が流通しており、日本でも著名人が使用していることで、大変注目を集めている。一方でNMN を化粧品に配合した際には、いくつかの欠点がある。経皮吸収性、安定性、細胞への取り込みがそれぞれ悪いということだ。開発者のRemyBio 代表の李ドンヒ博士は、『Pentide-NMN』がそれらを克服している実験データを示し、実際にNAD+を増加させ、アンチエイジング遺伝子を発現させていることを報告した。
加えてヒトに対して行ったターンオーバー促進効果や目元のシワの改善効果などの試験結果を開示し、通常のNMN では得られない化粧品原料としての『Pentide-NMN』の有効性について解説した。
会場は予定を超える人数の聴講者が来場し熱心に聞き入っていた。
[画像1: https://prtimes.jp/i/13037/26/resize/d13037-26-12adf1c2602f57a50d82-0.jpg ]
[画像2: https://prtimes.jp/i/13037/26/resize/d13037-26-8b268903111b7c02fb2f-1.jpg ]
本件についてのお問い合わせアンチエイジング株式会社
〒107-0062 東京都港区南青山3-4-6 AOYAMA346
電話:03-3478-0248
e-mail:info@anti-ageing.co.jp
https://www.anti-ageing.co.jp/
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「アンチエイジング株式会社」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 「楽天ブックス」、「こどもの読書週間」に合わせて「親子の読み聞かせに関する調査」結果を発表04/24 07:40
- 全国の空き家問題を解決!初期費用0円で「手残り」を最大化 リノベーション売却支援サービス「ゼロラボ」公式サイト4月23日公開04/24 07:40
- なぜ釣りをした子どもは折れないのか--不登校35万人時代に問う単行本『カッパのいない川で子どもは育つか』04/24 07:40
- 横浜のリアルソフト、製造業ERP導入支援で「Inforパートナーアワード2025」2部門受賞04/24 07:40
- 創業95年・老舗スパイスメーカーKISから、大人気「スパイス醤油」に続くスパイスと和の発酵調味料を組み合わせたリキッドスパイス「スパイス味噌」と「スパイス塩麹」が新登場、4/23(木)発売04/24 07:40
- 最新のプレスリリースをもっと見る
