セーブ・ザ・チルドレン 2023年「冬休み 子どもの食 応援ボックス」プロジェクトにボランティアとして参加
配信日時: 2023-12-25 15:00:00
無料FP相談サービス「マネードクター」を運営する株式会社FPパートナー(本社:東京都文京区、代表取締役社長:黒木 勉、証券コード:7388、以下「当社」)は、2023年12月6日(水)、公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(以下「セーブ・ザ・チルドレン」)が取り組む「冬休み 子どもの食 応援ボックス」の梱包作業にボランティアとして参加いたしました。
当社からは社員10名が参加し、千葉県船橋市の倉庫にて梱包作業を行いました。
[画像: https://prtimes.jp/i/15281/103/resize/d15281-103-163e6d203d44c57b673e-0.jpg ]
4度目となるボランティアとしての参加
当社はセーブ・ザ・チルドレンの取り組みに賛同し、2022年「夏休み 子どもの食 応援ボックス」プロジェクトから、梱包作業のボランティアとして参加しています。今回で4度目の参加となり、首都圏以外の拠点からも社員が集まりました。一緒に参加した他企業の社員の方とも協力しながらダンボールへの梱包を行い、584個のボックスを完成させることができました。
参加した当社社員からは、「応援ボックスが届き、喜んでいただける顔を想像しながら作業を行った」、「社会に役立つ取り組みに会社全体で取り組めることが嬉しい」、「普段は接点の少ない別拠点の社員と協力し合え、貴重な経験になった」などの感想が寄せられました。
当社は今後も、セーブ・ザ・チルドレンの活動を通じて、地域や社会への貢献に取り組んでまいります。
セーブ・ザ・チルドレンについて
セーブ・ザ・チルドレンは、子どもの権利のパイオニアとして100年以上の歴史を持つ、子ども支援専門の国際NGOです。日本では、1986年にセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが設立され、国内外で行政や地域社会と連携し、子どもたちとともに活動を行っています。海外では保健・栄養、教育などの分野で活動するほか、自然災害や紛争における緊急・人道支援を実施。また、国内では、子どもの貧困問題の解決などに取り組むほか、地震や台風、豪雨などの大規模災害における緊急・復興支援を通して、子どもの権利を実現する活動を行っています。
■公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン
https://www.savechildren.or.jp/
子どもの食 応援ボックスとは
セーブ・ザ・チルドレンは、子どもたちの食の状況の改善を目的として、経済的に困難な状況にある家庭を対象に「子どもの食 応援ボックス」を提供しています。
■参考:『2023年「冬休み 子どもの食 応援ボックス」 』(セーブ・ザ・チルドレン)
https://www.savechildren.or.jp/scjcms/sc_activity.php?d=4288
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社FPパートナー」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- eスポーツ体験会V in よこすかカレーフェスティバル2026 開催決定!~メタバース体験会も同時開催!~05/08 19:15
- 製造業のFAX受注はなぜ消えないのか ── 15社超のヒアリングで見えた"デジタル化できない本当の理由"と、AI業務OS「FactoryOS」の挑戦05/08 19:15
- コストコオンラインで売上1位※1 になったarFUM 香りビーズ「マリンブリーズ」が全国のCOSTCO 37店舗にて順次販売開始05/08 19:15
- 【十三駅徒歩4分】飲み・歌い・遊び放題!ZINO十三店が5/22新オープン |今だけ50組様を2時間無料でご招待!05/08 19:15
- 2026年「愛知県の魅力」調査 “グルメ”が圧倒的人気、8割以上が「今年愛知県に行きたい」と回答05/08 19:15
- 最新のプレスリリースをもっと見る
