ジンコソーラー、SunGigaがPV Magazine 2023 年度大賞を獲得
配信日時: 2023-12-12 09:00:00
近日、太陽光発電(PV)産業および蓄電池(ESS)産業の世界大手かつ革新的企業ジンコソーラーは、商業・産業用蓄電システム製品、SunGigaがPV Magazineの2023年度大賞を受賞したことを公表しました。
[画像: https://prtimes.jp/i/125384/20/resize/d125384-20-caec8390291dffcaa6bb-1.jpg ]
SunGigaは、215kWhの単一ユニットの容量を持ち、商業および工業(C&I)向けに特別に設計されています。高性能なリン酸鉄リチウム電池を採用し、独自の液冷システムを備え、補助消費電力を30%以上削減できます 。システム内の各電池は長いサイクル寿命を持ち、セルの温度差を2.5℃以下に保つことができます。
さらに、SunGiga BESSは、多層の安全保護とスマートなバッテリーモニタリング機能を備えており、輸送、設置、運用、および保守(O&M)を大幅に簡素化して、コスト削減と効率向上を実現しました。SunGigaはジンコソーラーが再生可能エネルギー分野での安全性、効率性、革新的なソリューションの推進に対する堅実なコミットメントを実証しています。
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ジンコソーラー(Jinko Solar Holding Co., Ltd.)について:
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。2022年Q4において、シリコンウェーハの生産能力が約65GW、太陽電池が55GW、太陽光発電モジュールが70GW となりました。
ジンコソーラーは世界で7ヶ所の生産拠点があり、日本(2)、韓国、ベトナム、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリア15の海外子会社を持ち、販売チームは中国、イギリス、フランス、スペイン、ブルガリア、ギリシャ、ウクライナ、ヨルダン、ウジアラビア、チュニジア、モロッコ、ケニア、南アフリカ、コスタリカ、コロンビア、パナマ、カザフスタン、マレーシア、ミャンマー、スリランカ、タイ、タイ、ポーランドとアルゼンチンとに広がって、従業員が1万5,000人以上を雇用している。
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