辰年を迎える年越しに縁起物フルーツ「龍眼」をお取り寄せ。年末の入荷分500キロを特別にチャーターしました。
配信日時: 2023-12-08 11:00:00
生鮮・グルメ食品のECサイトを展開する株式会社 食文化(東京都中央区築地、代表:萩原 章史)の運営する豊洲市場ドットコムにおいて2023年12月、辰年の来年を迎えるに当たり、生の龍眼(竜眼、リュウガン、ロンガン)の年末の入荷分500キロを特別に手配しました。
ベトナムから航空便で輸入されるトロピカルフルーツ、生ロンガンについて詳しくはこちら https://www.tsukijiichiba.com/user/collection/1457
[画像1: https://prtimes.jp/i/6293/296/resize/d6293-296-05310e509c8e1ab82fe6-0.png ]
令和6年は辰年、その縁起物として龍眼をおすすめしています。
豊洲市場ドットコムでは数か月に一度定期的に、空輸でベトナムから生の龍眼(リュウガン、ロンガン)を仕入れています。船便にはできない鮮度が魅力です。
今回の特別手配分の出荷時期は、辰年が間近に迫る年末少し手前の12月18~23日を予定しています。多少殻は硬くなりますが、2週間は冷蔵庫で日持ちします。
[画像2: https://prtimes.jp/i/6293/296/resize/d6293-296-f239da91d721d303ed06-1.jpg ]
魅惑のトロピカルフルーツ、ロンガン
龍眼はライチと同じムクロジ科のフルーツで、硬めの殻をむいて食べるフルーツです。半透明の果肉はシャリっとした食感を持ち、糖度が高く独特の香りがありエキゾチックな味わいです。
ビタミンCやB1、ナイアシンなどを含む栄養満点のフルーツで、漢方では乾燥した龍眼を「龍眼肉」といって珍重しています。ベトナムでは枝付きの生龍眼が屋台で売られているくらい身近なフルーツです。また、台湾では殻のまま茹でて1~2週間天日で干すことで干し龍眼にして、お茶菓子としても利用しています。
株式会社 食文化「うまいもんドットコム」「豊洲市場ドットコム」
2001年、インターネットやパソコンが出来ない生産者を支援するためのネット販売システムを構築し、日本人を元気にすることをミッションに掲げる中高年をターゲットにした産直グルメEコマース「うまいもんドットコム https://www.umai-mon.com/ 」を開業。
2004年、東京中央卸売市場(築地青果市場)と提携し全国の特選フルーツや野菜を宅配する市場直結EC「築地市場ドットコム(旧)」「豊洲市場ドットコム(現) https://www.tsukijiichiba.com/ 」をスタート。
問い合わせは、 株式会社食文化へ https://www.tsukijiichiba.com/info/secure/form_inquiry.html
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